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片平なぎさ

カタヒラナギサ

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生年月日

1959年7月12日

出身地

東京都

血液型

O型

趣味・特技

あてのない旅

デビュー年

1975年1月20日

INFORMATION

フジテレビ系1月期木曜劇場「知ってるワイフ」レギュラー出演中!!

2021年1月7日スタート、毎週木曜22時からフジテレビ系にて放送予定の「知ってるワイフ」にレギュラー出演することが決定しました!!

片平は、広瀬アリスさん演じる澪の母・建石久恵役を演じます。
認知症を患いながらどこか不思議な超感覚を持ち合わせており、タイムスリップに関して何か秘密を知っている…?物語のキーパーソンになります。

ぜひ、ご覧ください!!

木曜劇場『知ってるワイフ』
■放送日時
2021年1月7日スタート 毎週(木)22時~22時54分
※初回放送15分拡大(22時~23時09分)
■出演者
大倉忠義 広瀬アリス 松下洸平 川栄李奈 ・ 森田甘路 マギー 猫背 椿 おかやまはじめ
/ 瀧本美織 ・ 生瀬勝久 片平なぎさ
■スタッフ
脚本:橋部敦子
(『僕らは奇跡でできている』『フラジャイル』『フリーター、家を買う』『僕の生きる道』シリーズほか)
編成企画:狩野雄太
(『デート~恋とはどんなものかしら~』『世にも奇妙な物語』『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』ほか)
プロデュース:貸川聡子
(『黒井戸殺し』『絶対零度~特殊犯罪潜入捜査~』『1リットルの涙』ほか)
演出:土方政人
(『SUITS /スーツ』『謎解きはディナーのあとで』『ゴーストライター』ほか)
山内大典(『海月姫』、『ストロベリーナイト・サーガ』ほか)
木村真人(『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』)
音楽:河野 伸
(『恋はつづくよどこまでも』『おっさんずラブ』『任侠ヘルパー』『メイちゃんの執事』ほか)
制作:フジテレビ
制作著作:共同テレビ

<原作:『知ってるワイフ』>
制作:STUDIO DRAGON CORPORATION /Chorokbaem Media
配給:CJ ENM Co.,Ltd
脚本:ヤン・ヒスン
(C)STUDIO DRAGON CORPORATION

https://www.fujitv.co.jp/shitteruwife/

舞台「セールスマンの死」再演決定!!

2018年11月に上演され、まさに今に響く作品と高く評価された「セールスマンの死」。
KAAT神奈川芸術劇場10周年の記念プログラムの一作として、2021年1月に待望の再演を果たします。

名優が演じ継いできた老セールスマンを風間杜夫さん、その妻を片平なぎさが演じ、
家族の業、社会と個人を描き、喝采を浴びた「セールスマンの死」が
待望の再演!

ぜひ、劇場へお越しくださいませ。

舞台『セールスマンの死』

作:アーサー・ミラー
翻訳:徐賀世子
演出:長塚圭史

出演:風間杜夫 片平なぎさ 山内圭哉 菅原永二
加藤啓 土屋佑壱 智順 山本圭祐 佐野瑞稀 浜崎香帆
大谷亮介 村田雄浩

公演期間:
2021年01月08日(金)~2021年01月12日(火)

会場:
KAAT神奈川芸術劇場 ホール

公演スケジュール:
1.8(金) 18:00
1.9(土) 14:00
1.10(日) 14:00
1.11(月・祝) 14:00
1.12(火) 13:00

※開場は開演の45分前

 

【STORY】
舞台は1950年代前後のアメリカ。かつて敏腕セールスマンで鳴らしたウィリー・ローマンは、
60歳を過ぎて得意先も次々と引退してしまい、思うように成績も上がらない。かつてのような精彩を欠いており、
二世の社長にはお荷物扱いされている。そんな夫を優しい妻リンダは献身的に支えているが、
30歳を過ぎても自立出来ない2人の息子への不満と不安もウィリーの心を押しつぶす。
ブルックリンの一戸建て、愛しい妻、自分を尊敬する自慢の息子。一度は手にしたと思った夢は脆くも崩れはじめ、全てに行き詰った最後に選んだ道とは―。

https://www.kaat.jp/d/DeathOfaSalesman2021

TBS系 金曜ドラマ「凪のお暇」Blu-ray&DVD発売中!!

TBS系金曜ドラマ「凪のお暇」のBlu-ray&DVDが発売中!

片平は、黒木華さん演じる主人公の【大島 凪】の母【大島 夕】役を演じております。

ぜひ、お買い求めください!!

公式HP⇒https://www.tbs.co.jp/NAGI_NO_OITOMA/

フジテレビ系「坂上どうぶつ王国」レギュラー出演!!

フジテレビ系で毎週金曜19時~放送の「坂上どうぶつ王国」にレギュラー出演させていただいております。

ぜひ、ご覧下さい!!

https://www.fujitv.co.jp/sakagamidoubutsu/

過去の代表作

TV

NHK
「日本巌窟王」
「天花」
「愛と友情のブギウギ」
「風に舞いあがるビニールシート」
「デイジー・ラック」
NTV系
「あさひが丘の大統領」
「春よ来い」
「27才・LOVE気分」
「半七捕物帖」
火曜サスペンス劇場「小京都ミステリーシリーズ」
「左目探偵EYE」
「探偵が早すぎる」
TBS系
「いごごち満点」
「白い波紋」
「白い秘密」
「男は大変」
「母も娘も」
「スチュワーデス物語」
「水戸黄門」第15部
「雪娘隠密道中記」
「あいしてるよ先生」
「39歳の秋」
「プリティーガール」
「Stand Up!!」
「逃亡者 RUNAWAY」
「ボイスレコーダー」
月曜ドラマスペシャル/月曜ミステリー劇場「カードGメン・小早川茜シリーズ」
「刹那に似てせつなく」
「Happy!」
「クロサギ」
「ジョシデカ!-女子刑事-」
月曜ゴールデン「ご近所探偵・五月野さつきシリーズ」
月曜ゴールデン「ヤメ刑探偵 加賀美塔子シリーズ」
「夫のカノジョ」
「神の舌を持つ男」
月曜名作劇場「あんみつ検事の捜査ファイルシリーズ」
「リバース」
「凪のお暇」
CX系
「じょっぱり」
「大空港」
「魅せられて」
「いいひと。」
「悪いこと」
「ナオミ」
「女子アナ。」
「世にも奇妙な物語」
「フライング・ボーイズ」
「Ns’(ナース) あおい」
「まるまるちびまる子ちゃん」
金曜エンタテイメント「ハマの静香は事件がお好きシリーズ」
「ヴォイス〜命なき者の声〜」
「リアル・クローズ」
「東野圭吾SP 回廊亭殺人事件」
「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2011」
「ハングリー!」
「福家警部補の挨拶」
金曜プレステージ「女医・倉石祥子シリーズ」
「ディア・シスター」
EX系
「新婚さんいらしゃい」
「竹の子すくすく」
「歌謡ネットワーク」
「柳生あばれ旅」
「文吾捕物帖」
「若大将、天下ご免」(62)
「法医学教室の事件ファイル」
「流れ板七人」
「影武者 徳川家康」
「別れる二人の事件簿」
「オヤジ探偵」
「オヤジ探偵2」
「天罰屋くれない・闇の始末帖」
土曜ワイド劇場「変装捜査官・麻生ゆきシリーズ」
「ホテリアー」
「さよならが言えなくて」
メ~テレ「ゆりちかへ ママからの伝言」
土曜ワイド劇場「ショカツの女シリーズ」
TX系
「月影兵庫あばれ旅」
「プレイガール’92」
「天下騒乱~徳川三代の陰謀~」
水曜ミステリー9「女かけこみ寺 刑事・大石水穂シリーズ」
「愛憎ミステリー 女たちの裏日本史(語り)」
水曜ミステリー9「嘘の証明シリーズ」
水曜ミステリー9「お助け司法書士!シリーズ」

舞台

’89年10月 初舞台 座長公演「わたしは女優・貞奴恋の漫遊記」 (名古屋 名鉄ホール)
’90年12月 「雪の華」 (帝劇)
’91年10月 新橋芸者列伝「いきな女たち」 (名古屋 名鉄ホール)
’93年1月 「初姿おんな鼠小僧」 (名古屋 名鉄ホール)
’93年9月 「風林火山」 (明治座)
’94年3月 「更紗夫人」 (名古屋 名鉄ホール)
’95年6月 「たそがれ色の微笑」 (名古屋 名鉄ホール)
’95年11月 「旗本退屈男」 (大阪 飛天)
’96年1月 「紅屋お乱捕物秘帖」 (名古屋 名鉄ホール)
’96年9月 「旗本退屈男」 (明治座)
’97年1月 「徳川の夫人たち」 (帝劇)
’97年7月 「徳川の夫人たち」 (大阪 飛天)
’97年10月 「女優・貞奴」 (九州公演)
’98年1月 「晶子曼陀羅」 (帝劇)
’99年11月 「西鶴一代女」 (帝劇)
’00年9月 「縁は異なもの恋なもの」 (名古屋 名鉄ホール)
’02年5月 「ワーニャおじさん」 (新国立劇場)
’13年4月~6月「木の上の軍隊」 (シアターコクーン・銀河劇場ほか)
’18年11月~12月「セールスマンの死」 (KAAT神奈川芸術劇場・東海市芸術劇場大ホール・兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール)

映画

東宝 「青い山脈」
「あいつと私」
「星と嵐」
「瞳の中の訪問者」
「トラック野郎・度胸一番星」
「トリック劇場版」
「嫌われ松子の一生」
「恐怖」
「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」
「インシテミル 7日間のデスゲーム」

CM

ロート製薬
桑山 「CENDRILLON」
山田養蜂場
ユーグレナ

出版

「片平なぎさの全国ゴールデンワイド旅劇場」(メディアファクトリー) 99年9月10日

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