トピックス

【北斗の拳】初のミュージカル化【大貫勇輔】主人公ケンシロウ役

【北斗の拳】初のミュージカル化【大貫勇輔】主人公ケンシロウ役

『フィスト・オブ・ノーススター~北斗の拳~』https://www.hokuto-no-ken-musical.com/

2021年12月より東京・日生劇場にて『フィスト・オブ・ノーススター~北斗の拳~』の上演が決定しました。ケンシロウ役を演じるのは、『メリー・ポピンズ』のバート役、『ビリーエリオット~リトル・ダンサー~』のオールダービリー役でその類まれな身体能力を発揮し、ミュージカル界に衝撃を与えた俳優・大貫勇輔。

ケンシロウの兄・トキは、ミュージカル界でますます存在感が光る加藤和樹さんと小野田龍之介さんがダブルキャストで挑み、レイとジュウザ役を、歌唱力に定評ある伊礼彼方さんと上原理生さんが回替わりで交互に演じます。

ケンシロウたち兄弟の師父・リュウケンを演じるのはミュージカル界には欠かせない存在である川口竜也さん、ケンシロウの敵・シン役は、成長目覚ましい植原卓也さんと、上田堪大のダブルキャスト。

ラオウ役、ユリア役、リン役、バット役などは今後の発表をお待ちください。
作曲はフランク・ワイルドホーンさん、演出は石丸さち子さん、脚本・作詞は高橋亜子さん、振付に趙明(ジャオミン)さんと、米中3か国のスタッフのコラボレーションによる創作にもご注目ください。

◾Twitter:https://twitter.com/musical_fons

【STAFF】

  • 原作:漫画「北斗の拳」(原作:武論尊/漫画:原 哲夫)
  • 作曲:フランク・ワイルドホーン
  • 演出:石丸さち子
  • 脚本・作詞:高橋亜子
  • 振付:趙明
  • 協力:株式会社コアミックス
  • 主催:ホリプロ/博報堂DYメディアパートナーズ/染空间 Ranspace
  • 企画制作:ホリプロ
【関水渚】水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」主演決定

【関水渚】水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」主演決定

関水渚が、水ドラ25「八月は夜のバッティングセンターで。」に主演することが決定しました。https://www.tv-tokyo.co.jp/hachinai89/

7月7日スタート 毎週水曜 深夜1時10分~1時40分放送。

■関水渚コメント
・出演オファーを聞いたときの感想
テレ東さんの番組を本当にたくさん見ているので、「アノニマス」に引き続きテレ東さんのドラマに出演させていただけることがとても嬉しかったです!

・ドラマ初主演への意気込み
ドラマの主演を務めさせていただくのは初めてなので、大きなプレッシャーもありますが、自分自身が楽しんで舞を演じる事で見てくださる皆様にも楽しんでいただけるように頑張りたいと思います!

・夏葉舞という役柄の印象、役作りで準備したこと
若くてまっすぐで羨ましくも思ってしまうほどでした。今は一生懸命野球の練習をしています。

・撮影で楽しみにしていること
毎回、元プロ野球選手の方が出演してくださるので、皆さんの野球のプレーを間近でみれることがとても楽しみです。

・視聴者へのメッセージ
このドラマが皆様の毎週の楽しみになるように、精一杯舞を、野球を楽しみながら頑張りたいと思います。ぜひご覧ください!

中村トオルさんと6月18日(金)に東京ドームで行われる【横浜 DeNA ベイスターズ vs 広島東洋カープ】 (18:00 試合開始)の始球式に参加することも決定しました!

ホリプロから、木南晴夏・佐藤仁美もゲスト出演。

最新情報はこちらから⬇

Twitter:https://twitter.com/tx_hachinai89

【平方元基】ミュージカル「マドモアゼル・モーツアルト」出演決定

【平方元基】ミュージカル「マドモアゼル・モーツアルト」出演決定

ミュージカル「マドモアゼル・モーツァルト」に平方元基が、サリエリ役で出演することが決まった。10月10日から31日まで東京・東京建物 Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)で上演される。https://www.tohostage.com/mm/

福山庸治の同名マンガを原作にした本作は、音楽座が1991年に初演したミュージカル。劇中では、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが実は女性だったら?というフィクションの物語が展開する。女性が音楽家になれなかった時代に、音楽の才能を持って生まれた少女・エリーザは、男の子・モーツァルトとして育てられ、時代の寵児として宮廷でもてはやされるようになる。宮廷作曲家のサリエリはモーツァルトの音楽に否定的だったが、一方でモーツァルトを、目のそらせない存在として認めていた。やがてモーツァルトは、下宿先の娘・コンスタンツェと結婚するが、女であることがバレてしまい……。

【鈴木亮平主演】TBS7月期 日曜劇場【TOKYO MER~走る緊急救命室~】

【鈴木亮平主演】TBS7月期 日曜劇場【TOKYO MER~走る緊急救命室~】

鈴木亮平が、TBSが7月期に放送する日曜劇場「TOKYO MER~走る緊急救命室~」に主演し、驚異的な究明技術を持つスーパー救命救急医・喜多見幸太を演じる。https://www.tbs.co.jp/TokyoMER_tbs/

物語の舞台となるのは、都知事の命で新設された「TOKYO MER」という救命救急のプロフェッショナルチーム。“MER”はモバイル・エマージェンシー・ルームの略称で、最新の医療機器とオペ室を搭載した大型車両(ERカー)で危険極まりない重大事故、災害、事件の現場へ駆けつけ、いち早く負傷者に救命処置を施し、一人も死者を出さないことが使命だ。

鈴木が扮する喜多見は「TOKYO MER」のリーダーで、「待っているだけじゃ、救えない命がある」という強い信念を持つスーパー救命救急医。どれほど危険な現場であっても瀕死の患者のもとへ飛び込んでいく壮絶な覚悟、救命への執念の裏には何があるのか、徐々に明かされていく喜多見の過去も見どころのひとつ。

また、現場に駆け付ける最新鋭の機材とオペ室を備えた専用車両“ERカー”は、8トン車を6カ月かけて改造して作り出したもの。現実には存在しない架空の設定の車輛だが、ドラマの監修をする現役の救命救急医たちに「もし本当にあったら“救急医療の理想”」と言わしめたという。

公式Twitter:https://twitter.com/tokyo_mer_tbs

【明け方の若者たち】ホリプロ制作【井上祐貴・高橋ひとみ・佐津川愛美・永島聖羅・わちみなみ・新田さちか】

【明け方の若者たち】ホリプロ制作【井上祐貴・高橋ひとみ・佐津川愛美・永島聖羅・わちみなみ・新田さちか】

北村匠海主演の映画「明け方の若者たち」の全キャストが発表された。井上祐貴は「理想と現実のギャップに悩みながらも、毎日を楽しく、一生懸命生きる古賀尚人を演じさせて頂きました。 写真はこの日の撮影が終わったら明け方だった日の1枚。青春でした。 是非、よろしくお願いします。」と述べている。

ホリプロからは、井上祐貴、高橋ひとみ、佐津川愛美、永島聖羅、わちみなみ、新田さちか。井上祐貴は新入社員の「僕」の同期で後に親友となる尚人役、高橋ひとみは「僕」の母・知子役、佐津川愛美は「僕」が友人に連れられて訪れた風俗で出会う風俗嬢・ミカ役を演じる。

カツセマサヒコの長編小説デビュー作『明け方の若者たち』を映画化する同作は、下北沢、明大前、高円寺など退屈な飲み会で出会った「彼女」に一瞬で恋をした「僕」の恋と、何者にもなれないまま大人になっていくことへの葛藤を描いた作品。「僕」役を北村匠海が演じ、監督を松本花奈が務める。脚本は『愛はどこにも消えない』『過ぎて行け、延滞10代』などで松本監督とタッグを組んだ小寺和久。

公開は2022年正月。

井上祐貴のコメントはこちらから▶https://www.cinra.net/news/20210423-akegata

loading

LOAD MORE