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池田鉄洋

イケダテツヒロ

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生年月日

1970年10月31日

出身地

東京都

血液型

AB型

サイズ

身長:176cm 靴:27.5cm

免許・資格

普通自動車免許、剣道初段

特技

水泳、スキー、キャンプ、イラスト描き

趣味

神社仏閣巡り、雑貨集め、ベランダガーデニング

INFORMATION

ABC ドラマL「痴情の接吻」出演

ABCテレビドラマL「痴情の接吻」にヒロインの中村ゆりかさん演じる柏木和華の父親、柏木正和役を演じます。

ABCテレビ(関西) 2021年7月4日(日)よる11時55分スタート
毎週日曜 よる11時25分~(2話以降)

テレビ朝日(関東)
2021年7月3日(土)深夜2時10分スタート
毎週土曜 深夜2時30分~(2話以降)

※ 放送日時は変更になる場合があります。

番組HP
https://www.asahi.co.jp/chijonokiss/

“極上の男”に執着される、快感を――
片想いのハイスペック男 × 読書が生きがいの女
まるで官能小説のような、刺激的で美しいラブストーリー

本作は、「恋愛」よりも「本」が大切な女を、全力で口説きにかかる片想い男の、知的で、甘くて、ちょっとエッチな、“接吻(キス)”から始まる同居ラブストーリー。
橋本良亮(A.B.C-Z)が演じるのは、“ミステリアスなハイスペック男”・上条忍。
そんな彼が異常なまでに執着する、“おひとりさま上手のツンデレ女子”・柏木和華を、中村ゆりかが演じます。
両親の転勤でドイツに引っ越してから10年ぶりに帰国した忍は、突然和華の前に現れ、同居を持ちかける。
なぜ、和華に執着するのか…、忍の目的は何なのか…。

《池田鉄洋 コメント》
Q.今回演じられる役どころについて―――
ヒロイン柏木和華の父、つまり美人の娘を持つ父親役です。娘に悪い虫がつかないかも心配ですが、美人の娘の父親にふさわしい顔をしていないものですから、視聴者の皆様に「本当に父親?」と思われるのではないかと、そこも心配です。母親の遺伝子が強かったのね、と思って貰うしかないです。
娘と妻、ふたりの女性への愛情をふんだんに盛り込んで、様々な心配事を払拭すべく、しっかりと演じたいと思います。
Q.視聴者の方へメッセージ―――
主役のおふたりに負けないぐらい、わたしもいちゃいちゃしますので、お楽しみに!(って誰得!?)

〈原作〉
如月ひいろ 『痴情の接吻』
(小学館「プチコミック」連載中)
〈監督〉
酒見顕守 吉川鮎太 松嵜由衣
〈脚本〉
保木本真也
〈チーフプロデューサー〉
山崎宏太(ABCテレビ)
〈プロデューサー〉
中田陽子(ABCテレビ)
櫻田惇平(ホリプロ)
〈制作協力〉
ホリプロ
〈制作著作〉
ABC

© ABC All rights reserved.

連続ドラマW「密告はうたう 警視庁監察ファイル」 出演!

連続ドラマW「密告はうたう警視庁監察ファイル」に主演の松岡昌宏さん演じる佐良正輝とバディを組むことになる監察係長・須賀透役で出演致します。

8/22(日)放送・配信スタート
毎週日曜よる10:00 ※第1話無料放送(全6話)

身内の不正を洗うプロ集団・警視庁人事一課監察係。
警察内部に潜む闇を抉る緊迫のハードボイルド・サスペンス

番組HP
https://www.wowow.co.jp/drama/original/mikkoku/?utm_source=twitter_dramaw&utm_medium=social&utm_campaign=210415_twdw_pg_0118_mikkoku&utm_content=pgsns

<あらすじ>
警視庁捜査一課の刑事・佐良正輝(松岡昌宏)は、ある殺人事件の捜査中に後輩刑事の斎藤康太(戸塚祥太(A.B.C-Z))を殉職で失い、警察職員の不正を取り締まる「人事一課監察係」に異動となる。過去の傷は癒えぬまま、同僚からは裏切り者と敵視されながら孤独に業務をこなす日々。そんななか、一通の密告文が人事一課に届く。捜査一課所属時の元同僚・皆口菜子(泉里香)が、不正に機密データを漏らしているというのだ。かつての仲間を洗うことに葛藤を覚えながらも、上司の能馬(仲村トオル)から監察を命じられ、係長の須賀透(池田鉄洋)とともに皆口の行動確認を開始する佐良。すると、ある未解決の殺人事件との接点、そして斎藤の殉職事件の真相が浮かびあがってきて―。裏切り者は誰なのか。密告文に隠された意図とは。疑念と葛藤の果てに佐良が辿り着く衝撃の真実とは―!?

出演:松岡昌宏泉里香 池田鉄洋 三浦誠己 / 戸塚祥太(A.B.C-Z) 秋元才加 / 眞島秀和ブラザートム 松浦祐也 アキラ100% 千葉哲也甲本雅裕 木下ほうか 木村祐一 鶴見辰吾 / 仲村トオル

原作:伊兼源太郎『密告はうたう 警視庁監察ファイル』(実業之日本社文庫刊)

監督:内片輝 (「連続ドラマW 殺人分析班」シリーズ、「連続ドラマW 孤高のメス」他)

脚本:鈴木謙一 (「連続ドラマW 悪党 ~加害者追跡調査~」『アイネクライネナハトムジーク』他)

音楽:大間々昂(「連続ドラマW 悪党 ~加害者追跡調査~」『見えない目撃者』他)

企画・プロデュース:武田吉孝 下田淳行

プロデューサー:井口正俊 星野秀樹

©1996-2021 WOWOW INC.

BSプレミアムドラマ「やっぱりおしい刑事」第6話出演!

風間俊介さん主演のコメディ×ミステリー!

BSプレミアムドラマ「やっぱりおしい刑事」  毎週日曜 22時~22時49分放送

~並外れた推理力で犯人を追い詰めるものの、いつも最後に事態が急転、手柄を同僚に横取りされる“惜しい刑事”こと押井刑事の残念な活躍を描くドラマ~

4/11(日)22:00放送 第6話「ガス爆発の惨劇」に津島役で出演致します。

テレビディレクター(岩本照)から取材依頼を受けた押井(風間俊介)が「捜査の支障になる」と断ると、伊多田(板尾創路)が「実は押井の師匠だ」と密着取材に名乗りを上げる。と、そこにガス爆発の一報が入る。爆発の衝撃で住人の女性が頭を強打して死亡したが、押井は現場の状況から事件の匂いを嗅ぎとる。すると押井の一挙手一投足を観察していた伊多田が、取材クルーのカメラの前で「これは事件だ!」とポーズを決めた…。

【原作】藤崎翔 【脚本】宇田学 【音楽】田渕夏海  【演出】山本大輔、吉原通克 【制作統括】海辺潔(NHK)、河野美里(ホリプロ)

公式サイト

Paraviオリジナルストーリー「珈琲”もう一杯”いかがでしょう」脚本担当

テレビ東京で2021年4月5日(月)から放送する

「珈琲いかがでしょう」(毎週月曜23時6分~)のParaviオリジナルストーリー

「珈琲”もう一杯”いかがでしょう」の全編脚本を執筆させて頂きました!

さらに「珈琲”もう一杯”いかがでしょう」の劇中には本人役としても登場致します。


脚本 池田テツヒロ コメント
「珈琲いかがでしょう」のアナザーストーリーを書かせていただけるお話をいただき、正直、躊躇しました。だって「珈琲いかがでしょう」が好きすぎるから。しかも原作で描かれているムネキュンでムネアツでハラドキな展開の、その前やらその後のオリジナルストーリーを書かせていただけるなんて、光栄を通り越して恐れ多いじゃないですか!だから躊躇したのです。だけどこのお仕事を他の脚本家に任せるのはもっと嫌だったので、恐れ多くもやらせていただくことにしたのです。 「珈琲いかがでしょう」そして、中村倫也、磯村勇斗、夏帆ちゃんファンのひとりとして、夢中で脚本を書き上げました。 皆様に喜んでいただけましたら、幸せです。

原作 コナリミサトさんコメント
池田テツヒロさんの脚本の「珈琲“もう一杯”いかがでしょう」が面白くて毎回新作が届くのを楽しみにしていました。 原作の小ネタを補完してくれていたり珈琲豆知識もてんこ盛りです。 私も未開拓だった青山や平や垣根達のキャラの掘り下げが出てくるのですが何ひとつ解釈違いがなかったです。 このままマンガ化したいと思いました。笑

番組情報

「珈琲いかがでしょう」イントロダクション

≪あなたの為の珈琲を…幸せを運ぶ移動珈琲物語≫

いい香りに誘われて向かったその先に待っていたのは、素敵な移動珈琲屋さん。店主が淹れる珈琲は、一杯一杯、丁寧に、誠実に、心を込めて淹れられ、なんだか気持ちがほんのりほぐれるような、そんな味。そのお店はあなたの街にもやってくるかも…?

【番組概要】

【番組名】  「珈琲いかがでしょう」
【放送日時】 2021年4月5日(月)スタート 23:06~23:55(初回~第3話は5分拡大で23:06~24:00)
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送
【出演】 中村倫也、夏帆、磯村勇斗 ほか
【第1話ゲスト】足立梨花/貫地谷しほり
【第2話ゲスト】山田杏奈、臼田あさ美
【第3話ゲスト】戸次重幸、小手伸也、筧美和子/滝藤賢一、丸山智己 【原作】 コナリミサト「珈琲いかがでしょう」(マッグガーデン刊)
【監督・脚本】 荻上直子
【監督】 森義隆、小路紘史
【チーフプロデューサー】 阿部真士(テレビ東京)
【プロデューサー】 合田知弘(テレビ東京)、森田昇(テレビ東京)、山田雅子(アスミック・エース)、平部隆明(ホリプロ)
【制作】 テレビ東京/アスミック・エース
【制作協力】 ホリプロ
【製作著作】 「珈琲いかがでしょう」製作委員会
【公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/coffee_ikaga/
【公式Twitter】 @tx_coffee
【公式Instagram】 tx_coffee_ikaga

 

NHK土曜ドラマ「ノースライト」出演

NHK土曜ドラマ「ノースライト」池園孝浩役で出演致します。

放送日12/12(土)、12/19(土)二週連続夜9:00放送

(NHK総合・BS4K)

 

「組織と個人」をテーマに社会に鋭く切り込んできた日本を代表する作家・横山秀夫氏が、一級建築士を主人公に、「家族」をテーマとして誕生させた傑作ミステリー。

番組HP

https://www.nhk.jp/p/ts/ZYRQ3YPR17/

 

<あらすじ>

「あなた自身が住みたい家を建てて下さい」それがY邸の依頼人・吉野陶太(伊藤淳史)から、建築士・青瀬稔(西島秀俊)に託された唯一の注文だった。バブルが弾けて以降、妻・ゆかり(宮沢りえ)とも別れ、流れ作業のような仕事に身を任せていた青瀬にとって又とない機会だった。建築予定地は信濃追分。青瀬は所長・岡嶋昭彦(北村一輝)の応援を受け、すべての思いを託してY邸を完成させた。依頼人・吉野陶太の家族も満足そうであった。だが、その一年後、吉野陶太一家が、その吉野邸に引っ越していない事が発覚する。Y邸の中にあるのは、ブルーノ・タウトゆかりの椅子だけ。吉野一家に、一体、何が起こったのか?この出来事に、ゆかりは関わりがあるのか? そして所長・岡嶋には、公共事業にまつわる贈賄嫌疑がかかる。 岡嶋の無実を信じる青瀬は、岡嶋の悲願である公共事業コンペへの挑戦を決意する・・・

【原  作】横山秀夫『ノースライト』

【脚  本】大森寿美男 【音  楽】稲本響

【出  演】西島秀俊、北村一輝、田中麗奈、林泰文、柄本時生、田中みな実、長澤樹、竹財輝之助、池田鉄洋、戸田昌宏、でんでん、勝矢、梅沢昌代、品川徹、徳永えり、山口果林/伊藤淳史、青木崇高、寺脇康文、宮沢りえ ほか

【制作統括】佐野元彦(NHKエンタープライズ)長谷川晴彦(ロボット)、訓覇圭(NHK)

【演  出】笠浦友愛(NHKエンタープライズ)

劇場版 「シグナル 長期未解決事件捜査班」出演 SPドラマも放送決定

小島信也役で出演致します。

●「劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班」(21年4月2日から全国東宝系で公開。)

謎の無線機が、現在を生きる刑事・三枝健人(坂口)と、過去に身を置く熱血刑事・大山剛志(北村)をつなぎ、ともに未解決事件を解き明かしていくさまを描いたドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」。「愛の不時着」などで知られるスタジオドラゴンと、制作会社ASTORYが共同で手掛け、数々の賞を受賞した韓国の同名ドラマをリメイクした。18年4月期に放送され、GYAO Awards 2018(「テレビ見逃し」部門)の「年間で最もユーザーに支持されたテレビ番組」として表彰されるなど、配信でも人気を集めた作品。

公式HP

https://www.toho.co.jp/movie/lineup/signal.html

<ストーリー>

オリジナルストーリーが紡がれる劇場版の舞台は、21年の東京。高速道路でハイヤーが暴走し、政府高官が交通事故死を遂げる。三枝をはじめ、班長・桜井(吉瀬)率いる長期未解決事件捜査班は、この事故が仕組まれた事件である可能性を疑う。一方、09年の東京でも政務官が相次いで交通事故死しており、警察が事故として発表するなか、大山だけは事件性を疑っていた。そして時刻は23時23分、つながるはずのない無線機が再び鳴り出し、“現在”と“過去”のふたりが、バイオテロの脅威に立ち向かう。

原作「시그널(シグナル)」脚本:キム・ウニ
制作:Studio Dragon &ASTORY

監督 橋本一

脚本 仁志光佑,林 弘

製作情報
制作プロダクション:トライストーンピクチャーズ
配給:東宝

©2021映画「劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班」製作委員会

●カンテレ・フジテレビ系スペシャルドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班スペシャル」(21年3月30日21時30分〜放送※放送時間は変更になる可能性があります)

公式HP

https://www.ktv.jp/signal/

あの傑作サスペンスが3年ぶりに復活!

「諦めなければ未来は変わる」

無線機からの“シグナル”で、再びつながった“現在”の刑事・三枝健人(坂口健太郎)と“過去”の大山剛志(北村一輝)が、20年前の未解決事件に挑む!

20年前に自殺した婚約者が生きていた!?

今も忘れられない最愛の人の行方を追い求めて、男の止まっていた時間が再び動き出す!

そして、殺人の汚名を着せられた大山の運命は!?

原作 『시그널(シグナル)』脚本:キム・ウニ

制作:Studio Dragon&ASTORY

脚本:仁志光佑

演出:鈴木浩介

音楽:林ゆうき 橘麻美

プロデューサー:萩原崇 笠置高弘 石田麻衣

制作協力:ホリプロ

制作著作:カンテレ

©︎ Kansai Television Co. Ltd. All Rights Reserved.

NHK BSプレミアム「本気でイグ・ノーベル賞狙います!」メインMCとして出演!

「本気でイグ・ノーベル賞狙います!」

【放送予定】11月20日(金)[BSプレミアム]後10:00~10:59

 

3回目を迎える今回も、奇想天外!? な研究が登場! 生駒里奈さんとともに池田鉄洋が司会として出演します。

<番組ホームページ>

https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=26335

「イグ・ノーベル賞」は、本家「ノーベル賞」のパロディーとして1991年に創設された、ユーモアあふれる研究・業績に与えられる賞です。

これまで、日本人は14年連続で受賞。この番組でも、「次のイグ・ノーベル賞を狙おう!」と誰もやったことがない、誰もやろうとしない研究に“本気”で挑む! まさに夢のある番組です。

映画「ヤウンぺを探せ!」出演

映画「ヤウンぺを探せ!」に万年浪人中のタロウ役で出演します。

<ストーリー>

売れない俳優のキンヤ(池内博之)、さえない中華レストラン店長のジュンペイ(宮川大輔)、教員試験を万年浪人中のタロウ(池田鉄洋)、ラブホオーナーのアッキー(松尾諭)の4人は、 かつで大学で一緒に8mm映画を作っていた仲間。

さえない毎日を送っていた4人は、学生時代のいきつけの焼肉屋で、 20年前に作った映画のヒロイン・みさと(蓮佛美沙子)と再会。彼女が欲しがる「ヤウンペ」探しに、奔走することになるが・・・。

”おっさんたちの超ハイテンションな恋活コメディ!!”

監督 宮脇亮 脚本 髙石明彦、渋谷未来
キャスト 池内博之 宮川大輔 松尾諭 蓮佛美沙子 他

 

2020年11月20日(金)より シネ・リーブル池袋他全国順次公開

(※沖縄国際映画祭、京都国際映画祭出品作品)

https://yaunpe.official-movie.com/

日本テレビ10月期 月曜深夜ドラマ「バベル九朔」四条役レギュラー出演!

日本テレビ10月期シンドラ「バベル九朔」レギュラー出演決定!

バベル九朔4F探偵事務所「ホークアイ・エージェンシー」所長 四条さん役として出演致します。

役所:ネバーマインドで明るい性格。若いころに「探偵物語」を観て探偵を志すが、憧れの松田優作には程遠い。満大の父・勝とは友人でもある。満大の叔母からも頼まれ、新米管理人の満大にも何かと世話を焼いている。

【ストーリー】

すべての願いが叶う、完璧な世界で、

自分のために、誰かのために、一歩を踏み出す勇気はあるか?5階建て、築88年の雑居ビル「バベル九朔」の新米管理人・九朔満大(27)。

脚本家になることを夢見ているが、未だ芽は出ず、健気に執筆活動中。

ある日、満大が地下1階の物置部屋から迷い込んだのは、

すべての願いが叶う、偽りの世界“バベル”

“バベル”の世界に巻き込まれた満大が目にしたのは、

現実世界でやむなく夢を諦めてしまった、

監督志望の親友・後藤健や風変わりなビルのテナントさんたち。

迷い込んだ人は、自分の思い通りになる世界を前に

「ずっとここにいたい」と願ってしまう。

だが、“バベル”では、ある言葉を口にしてしまうと、

二度と現実世界には戻れない!?

次々と起こる事態に巻き込まれ戸惑いながらも、“バベル”に全力で立ち向かう!

 

【番組概要】

放 送:2020年10月19日(月)深夜24:59スタート
※Huluでも配信

2020年10月20日(火)午前0時59分スタート(月曜深夜)

※↑カレンダー正式表記

出演者:菊池風磨 (Sexy Zone) 、池田鉄洋、佐津川愛美、前原滉、アキラ100%、村松利史 他

原 作:万城目学(角川文庫/KADOKAWA刊)

脚 本:田中眞一 吹原幸太

監 督:筧昌也 田中健一

音 楽: 野崎美波

編成企画:前田直彦 川口信洋

チーフプロデューサー:福士睦

企画プロデューサー:長松谷太郎プロデューサー:藤森真実 髙橋淳之介 宇田川寧

制作プロダクション:ダブ

製作著作:日本テレビ ジェイ・ストーム

番組クレジット:©NTV・J Storm

番組公式ホームページURL:https://www.ntv.co.jp/babel/

番組公式Twitter:@babel_ntv  番組公式Instagram:@babel_ntv

 

 

BSテレ東「どんぶり委員長」脚本担当!

BSテレ東「どんぶり委員長」にて脚本を担当致します。

~ドラマ概要~

【番組名】 真夜中ドラマ 「どんぶり委員長」〈4K 制作ドラマ〉
【放送局】 BSテレ東(BS⑦ch) BSテレ東4K(4K⑦ch) 全国無料放送
【放送日時】 2020年10月24日(土)スタート
BSテレ東 毎週土曜深夜0:00~0:30
テレビ大阪 毎週土曜深夜0:56~1:26
【配信】 NTT ぷらら「ひかり TV」で1週間先行
【主演】 伊原六花
【出演】 小西詠斗 ほか
【脚本】 池田テツヒロ
【監督】 久万真路 進藤丈広 吉川鮎太
【プロデューサー】 小林教子(テレビ東京)/櫻田惇平(ホリプロ)
【制作】 BSテレ東/ホリプロ
【製作・著作】 「どんぶり委員長」製作委員会 2020
【原作】 市川ヒロシ「どんぶり委員長」(双葉社アクションコミックス)

敬称略

 

公式HP https://www.bs-tvtokyo.co.jp/donburi/

過去の代表作

舞台

東京芸術劇場”RooTSシリーズ”第5弾「秘密の花園」(作:唐十郎 演出:福原充則/2018年1~2月)

PARCO・KAAT「オーランドー」(翻案・脚本:サラ・ルール 演出:白井晃/2017年9~10月)

アタリ・パフォーマンス「東京2/3」(脚本:内村光良 演出:飯山直樹/2017年5月)

連載40周年特別企画 「舞台版こちら葛飾区亀有公園前派出所」(脚本・演出:ラサール石井/2016年9月)

知人会新社「海の風景」(作:エドワード・オルビー翻訳:鳴海四郎演出:串田和美・木内宏昌/2016年2月~5月)

銀河劇場「GO WEST」(作・演出・出演/2015年6月)

ネルケプランニング「ドン・ドラキュラ」(原作:手塚治虫 脚本・演出:徳尾浩司/2015年4月)

東宝プロデュースシアタークリエ「BACK STAGE」(作・演出・出演/2014年6月)

青山円形劇場プロデュース「ア・ラ・カルト2」(2013年12月)

青山円形劇場プロデュース「ア・ラ・カルト2」(2012年12月)

世田谷パブリックシアター「4 four」(2012年11月)

青山円形劇場プロデュース「ア・ラ・カルト2」(2011年12月)

阿佐ヶ谷スパイダース「アンチクロックワイズ・ワンダーランド」(2010年)

劇団☆新感線 いのうえ歌舞伎號「IZO」(2008年1月~2月)

阿佐ヶ谷スパイダース「少女とガソリン」(2007年)

ネンリキ「男子はだまってなさいよ!」(作・演出:細川徹/2006年7月~8月)

志村けん一座「志村魂」(2006年4月)

シアターコクーン「労働者M」(作・演出:ケラリーノサンドロヴィッチ/2006年2月)
阿佐ヶ谷スパイダース「悪魔の唄」(2005年)

サモ・アリナンズ「AB男」(2005年4月)

阿佐ヶ谷スパイダース「はたらくおとこ」(2004年)

G2プロデュース「止まれない12人」(2003年12月~2004年1月)

ネルケプランニング「こちら葛飾区亀有公園前派出所~海パン刑事の逆襲・檸檬も出るのじゃ~」(2003年8月)

ホリプロ「バブー・オブ・ザ・ベイビー」(作・演出:出演/2013年5月)

ネンリキ「男子はだまってなさいよ!」(作・演出:細川徹/2003年)

パルコプロデュース「MY ROCK’N ROLL STAR」(作・演出:長塚圭史/2002年11月)

阿佐ヶ谷スパイダース「日本の女」(2001年)

・表現・さわやか全作品(作・演出

・猫のホテル2000年~2010年の作品

脚本・演出

paravi配信ドラマ「珈琲”もう一杯”いかがでしょう」(脚本/2021年4月)

舞台「パタリロ!~霧のロンドンエアポート~」(脚本/2021年1月)

BSテレ東「どんぶり委員長」(脚本/2020年10月)

舞台「夫婦漫才」(脚本/2017年11月)

舞台「パタリロ」(脚本/2016年12月・2018年3月)

舞台「TARO URASHIMA」(脚本/2016年8月/明治座)

TBS「家族八景 Nanase, Telepathy Girl’s Ballad」(第3話脚本/2012年1月期)

MBS「子育てプレイ&MORE」(脚本/2009年7月期)

MBS「子育てプレイ」(脚本・監督/2009年4月期)

映画

「春子超常現象研究所」(監督:竹葉リサ/2015年12月)

「劇場版 びったれ!!!」(監督:金田敬 /2015年11月)

「マエストロ!」(監督:小林聖太郎/2015年1月)

「トリック劇場版 ラストステージ」(監督:堤幸彦/2014年1月)

「謝罪の王様」(監督:水田伸生/2013年9月)

「サンゴレンジャー」(監督:中前勇児/2013年6月)

「TOKYOてやんでぃ ~The Stoy Teller’s Apprentice~」(監督:神田裕司/2013年2月)

「大奥~永遠~右衛門佐・綱吉篇」(監督:金子文紀/2012年12月)

「スープ ~生まれ変わりの物語~」(監督:大塚祐吉/2012年7月)

「バカリズム THE MOVIE」(監督:バカリズム/2012年5月)

「LIAR GAME -再生-」(監督:松山博昭/2012年3月)
「ゴーストライターホテル」(監督:伊東寛晃/2012年3月)

「サラリーマンNEO 劇場版(笑)」(監督:吉田照幸/2011年11月)
「行け!男子高校演劇部」(監督:英勉 脚本:池田鉄洋/2011年8月)

「犬飼さんちの犬」(監督:亀井亨 /2011年6月)
「シーサイドモーテル」(監督:守屋健太郎/2010年6月)
「劇場版TRICK 霊能者バトルロイヤル」(監督:堤幸彦/2010年5月)
「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」(監督:佐藤祐市/2009年11月)

「悪夢のエレベーター」(監督:堀部圭亮/2009年10月)
「非女子図鑑〜男の証明」(監督:川野浩司/2009年5月)
「激情版 エリートヤンキー三郎」(監督:山口雄大/2009年2月)
「NANA2」(監督:大谷健太郎/2006年12月)

「ハチミツとクローバー」(監督:高田雅博/2006年7月)
「トリック劇場版2」(監督:堤幸彦/2006年6月)
「スクラップヘブン」(監督:李相日/2005年10月)

「NANA」(監督:大谷健太郎/2005年9月)

「近未来蟹工船 レプリカント・ジョー」(監督:松梨智子/2003年3月)

「サノバビッチ☆サブ 〜青春グッバイ〜」(監督:松梨智子/2000年9月)

「毒婦マチルダ」(監督:松梨智子/1999年4月)

 

テレビ

フジテレビ

「探偵の探偵」(最終話/2015年7月期)

「戦う!書店ガール」(第7話、8話/2015年4月期)

「信長協奏曲」(第8話/2014年10月期)

「水球ヤンキース」(第1、9、10話/2014年7月期)

「医龍~TEAM MEDICAL DRAGON 4」(レギュラー/2014年1月期)
「ほんとにあった怖い話15周年スペシャル」(2014年8月)

「人生ごっこ」(暗木狂四郎役レギュラー/2013年12月)

「フォーチュンクッキー」(2013年7月)

「謎解きはディナーのあとで スペシャル」(2012年)
「ストロベリーナイト」(第9話~最終話/2012年1月期)

「医龍~TEAM MEDICAL DRAGON 3」(レギュラー/2010年10月期)
「東京DOGS」(第8話/2009年10月期)

「不毛地帯」(レギュラー/2009年10~3月)

「VOICE」(第5話/2009年1月期)
「ハチワンダイバー」(レギュラー/2008年5~7月)

「太陽と海の教室」(レギュラー/2008年7月期)

「医龍~TEAM MEDICAL DRAGON 2」(木レギュラー/2007年10月期)
「鬼嫁日記~いい湯だな」(2007年4月期)

「ヒミツの花園」(片岡修役レギュラー/2007年1月期)

「医龍~TEAM MEDICAL DRAGON」(木原毅彦役レギュラー/2006年4月期)
劇団演技者。「第12回公演作:冬のユリゲラー」(2005年8月)

劇団演技者。「第4回公演作:ストリップ」(2004年9月~10月)
「女優杏子」(瀬戸役/2001年1月期)

NHK

木曜時代劇「鼠、江戸を疾る2」(2016年4~5月)

BSプレミアム「ドラえもん、母になる ~大山のぶ代物語~」(プロデューサー役/2015年12月)
木曜時代劇「風の峠~銀漢の賦~」(津田伊織役レギュラー/2015年1~2月)

BSプレミアム「POWER GAME パワーゲーム」(三雲和弘役レギュラー/2013年8~9月)

BSプレミアム「妻は、くノ一」(第5話/2013年4~5月)

BSプレミアム「これでいいのだ!! 赤塚不二夫と二人の妻」(赤塚不二夫役/2012年4月)

「サラリーマンNEO シーズン6」(2011年)
「サラリーマンNEO シーズン5」(2010年)
「ROMES 空港防御システム」(梶谷役/2009年10月)

「サラリーマンNEO シーズン4」(2009年)

「サラリーマンNEO シーズン3」(2008年)

「オトコマエ!」(第8話/2008年4月期)

「サラリーマンNEO シーズン2」(2007年)

朝の連続テレビ小説「純情きらり」(河原亮一役/2006年)

「幸福2020」(2005年)

大河ドラマ「義経」(2005年)

「ねばる女」(2004年)

朝の連続テレビ小説「こころ」(社員役/2003年)

大河ドラマ「武蔵」(2003年)

「介護ビジネス」(現場監督役/2001年)

「袖振り合うも」(救急隊員役/2000年)
大河ドラマ「元禄繚乱」(潮田又之丞役/1999年)
朝の連続テレビ小説「すずらん」(第23話/1999年)

テレビ東京

「下北沢ダイハード」(2017年7月)

「100万円の女たち」(2017年4月期)

「週刊真木よう子」(2008年4月期)

「エリートヤンキー三郎」(2007年4月期)

日本テレビ

「先に生まれただけの僕」(2017年10月期)

「脳にスマホが埋められた!」(2017年7月期)

「視覚探偵 日暮旅人」(2017年1月期)

「セーラー服と宇宙人(エイリアン)~地球に残った最後の11人~」(ギュル役レギュラー/2014年6~8月)

「トッカン」(金子長十郎役レギュラー/2012年7月期)

「ぼくの魔法使い」(面接官役:第一話&最終話)(2003年4月期)
TBS

「小さな巨人」(2017年4月期)
「リアル脱出ゲームTV Xgame」(2014年1月)

「リアル脱出ゲームTV Sky High」(2013年8月)

「ATARU」(第5話/2012年4月期)

「LADY~最後の犯罪プロファイル~」(第9、10話/2011年1月期)

「帰ってきた 時効警察」(2007年4月期)
「ですよねぇ。」(2006年1月期)
「天国に一番近い男」(最終話/2001年4月期)

「池袋ウエストゲートパーク」(第7話/2000年4月期)

テレビ朝日

「家政婦は見た!2015」(2015年12月)

「民王」(第5、8話/2015年7月期)

「トリック 新作SP3」(2014年1月)
「警部補 矢部謙三2」(秋葉原人役レギュラー/2013年7~8月)

「都市伝説の女」(第2話/2012年4月期)

「バラ色の聖戦」(桐嶋信輝役レギュラー/2011年9~10月)

「トリック 新作SP2」(2010年5月)

「警部補 矢部謙三」(秋葉原人役レギュラー/2010年4~5月)
「キミ犯人じゃないよね?」(第4話/2008年4月期)
「帰ってきた時効警察」(第7話/2007年4月期)

「はるか17」(2005年7月期)

「お祭り弁護士3」土曜ワイド劇場(ウエイター役/2002年)
「G-taste」(女医編/小野役/2001年4月期)

その他

LaLa TV「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな SEASON 2」(2015年9月)

wowow連続ドラマW「闇の伴走者」(2015年4~5月)

TVK他 「びったれ!!!」(2015年1月期)

ムービープラス「オーケストラのすべてが分かる!?~再結成前夜~」(2015年1月)

LaLa TV「私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな」(2014年11月~2015年2月)

wowow「お先にどうぞ」(第4話/2013年7月~2014年1月)

wowow「引き継ぎ」(2011年3月)

TVK他「犬飼さんちの犬」(2011年1~4月)

LISMO Channel他「ロス:タイム:ライフ」(第12節・親子篇/2010年6月)

MBS他「親孝行プレイ」(2008年)

web「オロナミンC キモチスイッチプロジェクト「劇団キモチスイッチ」」(2007年7月)

GyaO「ブラコメ」(2006年)

BS日本他「19borders」(2004年)

TVK他 「ドゥニチラブ」(2003年)

その他

書籍「ミックスサンドイッチ」(徳間書店/2013年)

ザ・マスミサイル「グッド・バイ」(PV出演/2013年)

DVD「にゃんこんと2」(声/2012年2月)

DVD「にゃんこんと」(声/2011年3月)

書籍「行け!男子高校演劇部」(泰文堂/2011年)

NHKBSプレミアム「額縁をくぐって物語の中へ」(2011年4月~2012年3月)

週刊ザテレビジョン「池田鉄洋のないものねだり」(角川書店/2009年)
NHK教育「わたしのきもち」(モラッチャ王役レギュラー/2008年4月〜2010年3月)
ゆず「虹」(PV出演/2009年)

テレビ山梨「あかねの季節」(声/2008年5月)
写真展「愛子と一郎とあいみの、めっちゃイケテルンバ」(2008年3月)

写真展「愛子と一郎のイケテルンバ」(2007年5月)

DVD「Comedy News Show」(声/2005年)

レミオロメン「3月9日」(PV出演/2004年)

CX「SMAP SMAP」(心理捜査官稲垣〜クリスマスキャロルの頃には〜)(2001年)

表現・さわやか

『表現・さわやか 番外恋愛公演「TanPenChu-♥」』(期間・会場:2015年9月、赤坂RED/THEATER 他)

『表現・さわやか 第11回公演「The Greatest Hits Of HYOGEN SAWAYAKA」』(期間・会場:2014年9月、下北沢駅前劇場 他)

『表現・さわやか 第10回公演「ストレンジ ストーリーズ」』(期間・会場:2013年10月、下北沢駅前劇場 他)

『表現・さわやか 第9回公演「ロイヤルをストレートでフラッシュ!!」』(期間・会場:2012年6月、本多劇場 他)

『表現・さわやか 第8回公演「15♥0」』(期間・会場:2011年6月、下北沢駅前劇場 / HEP HALL)

『表現・さわやか 第7回公演「アラン!ドロン!」』(期間・会場:2010年9月、下北沢駅前劇場 他)

『猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか 第6回公演「ザ ベスト オブ 表現・さわやか」』(期間・会場:2009年7月、本多劇場)

『猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか +B-amiru「ザ ワースト オブ 表現・さわやか」』(期間・会場:2009年4月、シアターブラッツ)

『猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか 第5回公演「美少年オンザラン」』(期間・会場:2008年11月、下北沢駅前劇場 他)

『猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか 第4回公演「ポエム」』(期間・会場:2007年11月、下北沢駅前劇場 他)

『猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか 第3回公演「そこそこ黒の男」』(期間・会場:2006年11月、下北沢駅前劇場 他)

『猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか 第2回公演「おんなのこのキモチ」』(期間・会場:2005年6月、下北沢駅前劇場)

『猫のホテルプレゼンツ 表現・さわやか 第1回公演「熱海→ラスベガス」』(期間・会場:2004年6月、OFF・OFFシアター)

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