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市村正親

イチムラマサチカ

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生年月日

1949年1月28日生まれ

出身地

埼玉県

血液型

A型

略歴

1973年に劇団四季の「イエス・キリスト=スーパースター」でデビュー。以後、退団後もミュージカル、ストレートプレイ、一人芝居など様々な舞台に意欲的に挑戦する日本を代表する舞台俳優。

INFORMATION

ミュージカル「生きる」再演決定!

2018年10月に市村正親、鹿賀丈史のWキャストで上演され、「国産ミュージカルの記念碑」と絶賛された名作ミュージカル『生きる』が、2020年10月、日生劇場で新たな進化を遂げる。
作曲と編曲を手がける、グラミー賞受賞作曲家のジェイソン・ハウランド、小田島雄志・翻訳戯曲賞、読売演劇大賞優秀スタッフ賞を受賞した脚本・歌詞の高橋知伽江、そして、日本人として初めてトニー賞にノミネートされた日本を代表する演出家、宮本亞門が再結集。
「カラフルであか抜けた楽曲、シンプルかつ叙情豊かな日本語の歌詞で、和魂洋才の魅力」「ミュージカルならではの華やかな演出」と評された2018年の初演を基に、日生劇場での上演に向けて作品のブラッシュアップを進める。
主人公の渡辺勘治は、各紙の劇評でも非常に高い評価を受けた市村正親と鹿賀丈史が再びダブルキャストで演じる。それぞれの俳優としての強みを最大限にいかした役作りで、作品を更なる高みへと導く。

ミュージカル『生きる』、日生劇場での新たな幕開けに乞うご期待!

【公式HP】https://horipro-stage.jp/stage/ikiru2020/

<東京公演>
期間:2020年10月
会場:日生劇場
主催:ミュージカル生きる製作委員会
企画制作:ホリプロ

<富山公演>
期間:2020年11月2日(月)~3日(火祝)
会場:オーバードホール
主催:チューリップテレビ/イッセイプランニング
お問い合わせ:イッセイプランニング
TEL:076-444-6666 (平日 10:00~18:00)

<兵庫公演>
期間:2020年11月13日(金)~14日(土)
会場:兵庫県立芸術文化センター KOBELCO大ホール
主催:梅田芸術劇場・兵庫県/兵庫県立芸術文化センター
お問い合わせ:梅田芸術劇場
TEL:06-6377-3800 (10:00~18:00)

<名古屋公演>
期間:2020年11月
会場:御園座
主催:御園座
お問い合わせ:御園座
TEL:052-222-8222 (10:00~18:00)

※他、地方公演あり

自伝的演劇エッセイ「役者ほど素敵な商売はない」発売決定!

今だから話せる、あの時の真実!

ファントム誕生秘話から四季退団の真相、

そして突然の闘病まで、

演劇界のレジェンドが語る激しい舞台人生。

 自伝的演劇エッセイ『役者ほど素敵な商売はない』が、2020年1月27日、新潮社より刊行されます。

【本書の内容】

年齢70歳、役者人生46年、出演100作品突破。劇団四季の設立者・浅利慶太との出会いから、「ウエストサイド物語」「コーラスライン」「オペラ座の怪人」などの名作オーディション秘話、蜷川幸雄が繰り出す「ダメ出し」の真相、白血病で早世した本田美奈子との絆、そしてこれまであまり語ってこなかった「役作り」まで。舞台が好きな人、興味があるけどまだ見たことがない人、役者を目指す人にもぜひ読んでほしい1冊。

 

目次

〈第1章〉演技とは、役を生きること

〈第2章〉僕の舞台遍歴、教えます

〈第3章〉素敵な演劇人と出会えて

〈第4章〉役者・市村正親はこう作られる

〈第5章〉僕はこんな舞台に立ってきた

【書籍データ】

市村正親『役者ほど素敵な商売はない』(新潮社刊)

【発売日】2020年1月27日

【造本】46版ハードカバー

【予価】1400円(税別)

テレビ朝日「ドクターX」第6シリーズに出演決定!

米倉涼子さんが主演を務める「ドクターX~外科医・大門未知子~」第6シリーズの新レギュラーとして市村正親の出演が決定いたしました!

米倉さん演じる天才フリーランス外科医・大門未知子の活躍を描く本作。未曾有の財政難に陥った東帝大学病院を再生させるため副院長に就任した“今世紀最大のコストカッター”ニコラス丹下を市村正親が演じます。

テレビ朝日開局60周年記念「ドクターX~外科医・大門未知子~」第6シリーズ

テレビ朝日系 2019年10月17日(木)スタート 毎週木曜 21:00~21:54
※初回は15分拡大

【市村正親コメント】

このたび、「ドクターX」の第6シリーズに出演することになり、正直びっくりしています。
今日、初めてみなさんと台本の読み合わせをしたのですが、今まで見ていた「ドクターX」の出演者の方々が目の前にいることに不思議な感覚を抱くと同時に、「あれ、なんで僕はここにいるんだろう」という気持ちになったんです(笑)。
今回は、中園ミホさんが“ニコラス丹下”という、とても面白いキャラクターを作ってくださいました。僕に充てて書いたのではないかと思ってしまうような役なので、昔から僕のお芝居を見てくれていた中園さんのためにも、期待に応えられるよう演じ切りたいと思っています。
ニコラス丹下は、幼い頃に父親の工場が経営破綻し苦労をしながら今の地位を築いた人物。ブラジル人の陽気な気質の裏に、やはりどこか暗い影を負っているところがあり、陰と陽の両極を併せ持つ男です。これまでにも「ドクターX」に“大門未知子の敵”という立場で加入された方は数々いらっしゃいましたが、そのどなたとも違うキャラクターであることは間違いありません。市村正親ならではの味が出せたら、と思っております。
「ドクターX」というカンパニーは、もうしっかりと出来上がっているチームですので、僕自身は忠実に真摯にニコラス丹下という役に向き合っていくだけ。徐々にダークな部分を見せつつ、「ドクターX」の世界に入っていけたらと思います。
米倉涼子ちゃんとは、同じ“ミュージカルをやる人間”同士。向かい合ったときに、目の奥にギラギラと燃えるダンサーとしての心、を感じました。これから医者と副院長として、たくさん向き合っていくわけですが、楽しみなことが多く、今、ワクワクしています。

ミュージカル「スクルージ~クリスマス・キャロル~」公演日程決定!

今年12月公演のミュージカル「スクルージ~クリスマス・キャロル」の公演日程が決定いたしました!

お待ちしております。

http://hpot.jp/stage/scrooge2019

映画「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」ミュウツー役 続投決定!

■公開日:7月12日(金)ロードショー

 

■公式サイトURL:ポケモン映画公式サイト www.pokemon-movie.jp

■最新映像YouTubeURL 予告①:https://youtu.be/wTBieAEGrf8 特報②https://youtu.be/cJwlzDfI7to

■キャスト・スタッフ クレジット

声の出演:サトシ/松本梨香 ピカチュウ/大谷育江

ムサシ/林原めぐみ コジロウ/三木眞一郎 ニャース/犬山イヌコ ナレーション/石塚運昇

特別出演/市村正親

原 案 :田尻 智

監 督 :湯山邦彦・榊原幹典(*)

脚 本 :首藤剛志

製 作 :ピカチュウプロジェクト

配 給 :東宝

■ストーリー

全世界に告ぐ――原点にして、最高峰。

「清らかな心と、会いたいと強く願う気持ち」その二つをもつ冒険者の前にだけ姿を現すという幻のポケモン・ミュウ。全てのポケモンの“はじまり”と言われ、世界中のポケモン研究者が行方を追うなか、ついに一人の科学者がミュウの化石を発見し、それを元に神をも恐れぬ禁断の行為に手を染めてしまう。「ここはどこだ…。わたしは誰だ…。」最強のポケモンをつくりたいという人間のエゴによって、この世に生み落とされた伝説のポケモン。その名もミュウツー。存在する理由も分からないまま、最強の兵器としての実験を繰り返されるミュウツーは、その心の中に、自分を生み出した人間に対する憎悪の念を宿していく――。

「これは、わたしを生み出した人類への、逆襲だ!」ついに、あの完全不朽の名作がフル3DCG映像で、2019年夏、世界中にSTRIKES BACK!!

BS1スペシャル「元気すぎる70歳 市村正親の秘密」 密着特番決定!

BS1スペシャル「元気すぎる70歳 市村正親の秘密」

5/5(日・祝) 22:00~23:40

日本を代表するミュージカル俳優、市村正親。人類が直面している高齢化という宿命に逆行するかのような、元気すぎるスーパー70歳だ。初の密着取材で明らかになったのは、驚異の体力と集中力。舞台稽古や秘密のトレーニング、二人の子どもに向き合う時間。多忙な生活の中には、最新研究でも高い効果が証明されている、老化を乗り越えるヒントが満載だった。昨年、黒澤明監督の名作「生きる」がミュージカル化され、胃がんで余命わずかと悟った主人公が、人生をかけて生きる意味を見いだしていく姿を熱演した。自身も胃がんを経験したことで、一瞬一瞬をかみしめるように生きているという。今を見つめ、全力で生きる姿を追う、超ハイテンションな密着ドキュメント!

映画「バースデー・ワンダーランド」の声優に決定!

<イントロダクション>

大人が泣いたアニメーションとして今もなお語られる伝説の『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』(01)と『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』(02)を手掛けた原恵一監督。『河童のクゥと夏休み』(07)、『カラフル』(10)、『百日紅~Miss HOKUSAI~』(15)をはじめ唯一無二の作品で世界35以上の映画賞を受賞。いま最も新作が期待される日本を代表するアニメーション監督が描くのは、“誕生日”という誰にでもある大切な日に起こる、感動のエンターテイメント大作。

原自ら本作のキャラクターデザインに抜擢したのは、日本文化をリスペクトしてやまない新進気鋭のロシア出身イラストレーター、イリヤ・クブシノブ。独特なタッチのキャラクターや美術デザインは、見る者の目を引きつける。互いに尊敬し合う2人の魂が共鳴して描かれたカラフルでワクワクする“不思議な世界”(ルビ:ワンダーランド)。その救世主として強引に連れ出される主人公アカネの声を、『万引き家族』、『勝手にふるえてろ』で数々の賞に輝く若手No.1実力派女優、松岡茉優が演じる。さらに、自由奔放でアカネとは正反対の性格、骨董屋を営むアカネの叔母チィ役に杏、アカネをワンダーランドの救世主にして冒険に巻き込む大錬金術師ヒポクラテス役に市村正親、謎めいたアカネの母親ミドリ役に麻生久美子ら豪華俳優陣が決定!

 

あなたの人生を幸せに変える、最高にワンダーで決して忘れられないバースデー・エンターテイメントが誕生した。

 

<ストーリー>

誕生日の前日、自分に自信がないアカネの目の前に突然現れたのは、謎の大錬金術師のヒポクラテスとその弟子の小人のピポ。「私たちの世界を救って欲しいのです!」と必死でアカネに請う2人。「できっこない」と首を振るが、好奇心旺盛で自由奔放な叔母のチィにも押され、アカネが無理やり連れて行かれたのは――骨董屋の地下の扉の先からつながっていた<幸せな色に満ちたワンダーランド>!クッキーが好物のクモやまん丸な羊、巨大な鳥や魚と、アカネたちとそっくりな人達が暮らすその世界は色が失われる危機に瀕していた。ここは、あらゆることを水から命を得ており、その不思議な国の色を守る救世主がアカネだと言われアカネは冒険に巻き込まれていく。一方、命の源の水が湧く井戸を破壊しようとするザングたちは着実に計画を進行していた。井戸の前で対峙したザングと対峙したアカネはが下した人生を変える決断とは?一生に一度きりの、スペシャルでワンダーな誕生日がいま始まる―!

出演:松岡茉優 杏 麻生久美子 東山奈央・藤原啓治 矢島晶子・市村正親

原作:柏葉幸子「地下室からのふしぎな旅」(講談社青い鳥文庫)

脚本:丸尾みほキャラクター/ビジュアル:イリヤ・クブシノブ音楽:富貴晴美

テーマソング:milet「THE SHOW」(SME Records)イメージソング・挿入歌:milet「Wonderland」(SME Records)

 

製作:山口真 藤田浩幸 岩上敦宏 池田宏之 森田圭 森下勝司 企画:松崎容子 石川光久

エグゼクティブプロデューサー:種田義彦プロデューサー:竹枝義典 本多史典 長南佳志

作画監督:浦上貴之 小林直樹 霜山朋久 新井浩一 竹中真吾 伊藤秀樹 山田史

演出:長友孝和 色彩設計:楠本麻耶 美術監督:中村隆

CG監督:遠藤工 撮影監督:田中宏侍編集:西山茂

 

製作:フジテレビジョン 電通 アニプレックス ワーナー・ブラザース映画 KDDI SIGNAL.MDアニメーション

 

制作:SIGNAL.MD 配給:ワーナー・ブラザース映画

 

公式サイbirthday-wonderland.jp

公式ツイッター@birthdayw_0426 #バースデー・ワンダーランド

 

©柏葉幸子・講談社/2019「バースデー・ワンダーランド」製作委員会

4月26日(金) 全国ロードショー

【TV番組出演情報】2018年12月

・NTV「笑ってコラえて!」…12/5(水)19:00~22:00

・CX「堂本兄弟」…12/26(水)23:00~24:00

【雑誌掲載情報】2018年12月

・「家庭画報」1月号…12/1(土)発売

・「ステージナビ」…12/27(木)発売

ミュージカル「スクルージ〜クリスマス・キャロル〜」上演決定!

ミュージカル「スクルージ〜クリスマス・キャロル〜」
公演:2019年12月日生劇場
原作:チャールズ・ディケンズ
脚本・音楽・作詞:レスリー・ブリッカッス
演出:井上尊晶
出演:市村正親 他
主催・企画制作:ホリプロ
上演協力:劇団ひまわり

過去の代表作

舞台

[劇団四季在団中]
「イエス・キリスト=スーパースター」、「ウエストサイド物語」、「エクウス」、「ヴェニスの商人」、「カッコーの巣をこえて」、「コーラスライン」、「エレファントマン」、「エビータ」、「アンデルセン物語」、「日曜はダメよ!」、「ロミオとジュリエット」、「オペラ座の怪人」、「M.バタフライ」 他多数

[退団後]
「ミス・サイゴン」 (1992年 帝国劇場)
*1年5ヶ月大ロングランでエンジニア役を612回務める
「キャバレー」 (1993年 シアターアプル)
「ラ・カージュ・オ・フォール」 (1993年 青山劇場 他)
「スクルージ」 (1994年 東京芸術劇場)
「蜘蛛女のキス」 (1996年 青山劇場)
「クリスマス・キャロル」(1996・2001年 サンシャイン劇場 他)
「アート」 (1999年 サンシャイン劇場)
「リチャード三世」 (1999年 彩の国さいたま芸術劇場 他)
「シラノ・ザ・ミュージカル」(2000年 赤坂ACTシアター 他)
「ハムレット」 (2001年 彩の国さいたま芸術劇場 他)
「平成市村座」 (2001年)
「You Are The Top~今宵の君」(2002年 世田谷パブリックシアター 他)
「ストーン・イン・ヒズ・ポケッツ」(2002年 東京グローブ座 他)
「海の上のピアニスト」 (2002年 東京芸術劇場 他)
「モーツァルト!」 (2002年 日生劇場 他)
「ぺリクリーズ」 (2003年)
「ミス・サイゴン」 (2004年 帝国劇場)
「クリスマスキャロル」 (2004年 ル テアトル銀座 他)
「デモクラシー」 (2005年 シアター1010 他)
「ワンアクターズショウ ペールギュントの旅」(一人芝居) (2005年 サントリーホール)
「モーツァルト!」 (2005年 大阪・東京・名古屋・博多、2007年 帝国劇場)
「屋根の上のバイオリン弾き」 (2006年 日生劇場)
「ライフインザシアター」(2006年 東京・大阪・仙台・新潟・名古屋・北九州・長崎)
「ダンスオブヴァンパイア」 (2006年 帝国劇場)
「ペテン師と詐欺師」 (2006年 銀河劇場)
「スウィーニートッド」 (2007年 日生劇場)
「氷屋来たる」 (2007年 新国立劇場)
「ヴェニスの商人」 (2007年 銀河劇場)
「ペテン師と詐欺師」 (2008年 日生劇場 2月地方公演)
「KEAN」(2008年 銀河劇場 兵庫)
「ラ・カージュ・オ・フォール」(2008年 日生劇場 北九州 大阪)
「炎の人」(2009年 銀河劇場)
「屋根の上のヴァイオリン弾き」(2009年 日生劇場)
「按針 ANJIN イングリッシュ・サムライ」(2009年12月~2010年1月 銀河劇場)
「鹿賀丈史 市村正親 それぞれのコンサート」(2010年3月 東京国際フォーラム ホールC)
「キャンディード」(2010年6月)
「ロックンロール」 (2010年8~9月)
「 モーツァルト!」 (2010年11月~2011年1月)
「スウィーニー・トッド」 (2011年5~7月青山劇場他)
「炎の人」 (2011年11月銀河劇場他)
「 ラ・カージュ・オ・フォール」 (2012年1~2月日生劇場他)
「エンロン 」(2012年4月銀河劇場他)
「ミス・サイゴン」(2012年7~9月、2012年12~2013年1月青山劇場他)
「 家康と按針」 」(2012年12月~2013年1月青山劇場他)
「屋根の上のヴァイオリン弾き」 (2013年3~4月日生劇場他)
「 スウィーニー・トッド」 (2013年5~6月青山劇場他)
「 それからのブンとフン」(2013年9~10月銀河劇場他)
「スクルージ」 (2013年12月赤坂ACTシアター他)
「ラブ・ネバー・ダイ」(2014年3~4月日生劇場)
「ミス・サイゴン」(2014年7月帝国劇場)
「アート」(2015年4~5月サンシャイン劇場他)
「NINAGAWA・マクベス」(2015年9~10月/Bunkamura シアターコクーン)
「プリンス・オブ・ブロードウェイ」※声のみの出演(2015年10~東急シアターオーブ他)
「スクルージ」(2015年12月赤坂ACTシアター)

「スウィーニー・トッド」(2016年4~5月東京芸術劇場)

「市村座」(2016年8月~9月東京芸術劇場)

「ミス・サイゴン」(2016年10月~11月帝国劇場)

受賞歴

1980年:第18回 ゴールデン・アロー賞演劇賞(『かもめ』『エレファントマン』)
1983年:第34回 芸術選奨文部大臣賞新人賞演劇部門(『ユリディス』『エクウス』)
1992年:第18回 菊田一夫演劇賞大賞(『ミス・サイゴン』)
1992年:第47回 文化庁芸術祭賞(『ミス・サイゴン』)
1998年:第19回 松尾芸能賞演劇優秀賞(『ラ・カージュ・オ・フォール』『スクルージ』)
2002年:第10回 読売演劇大賞優秀男優賞(『海の上のピアニスト』『モーツァルト!』)
2002年:第53回 芸術選奨文部科学大臣賞(『海の上のピアニスト』)
2004年:第12回 読売演劇大賞優秀男優賞(『ミス・サイゴン』)
2005年:第30回 菊田一夫演劇賞大賞(『ミス・サイゴン』)
2007年:第44回 ゴールデン・アロー賞演劇賞
2007年:春の紫綬褒章
2008年:第8回 朝日舞台芸術賞秋元松代賞(『キーン』『ラ・カージュ・オ・フォール』)
2008年:第16回 読売演劇大賞優秀男優賞(『キーン』『ラ・カージュ・オ・フォール』)
2009年:第17回 読売演劇大賞最優秀男優賞(『炎の人』)
2009年:第44回 紀伊國屋演劇賞 個人賞(『炎の人』)
2011年:第2回 岩谷時子賞特別賞

テレビ

獅子の時代(1980年、NHK大河ドラマ) – 小此木恭平 役
微笑天使(1981年、[MBS])
古畑任三郎 (1999年5月18日放送、フジテレビ系)- 第33回「絶対音感殺人事件」犯人・黒井川尚役
HR(2002年 – 2003年、フジテレビ) – チェッキー 役
砂の器(2004年、TBSテレビ)
真夜中のアンデルセン(2002年、NHK)
オーダーメイド(2004年、NHK)
マイ☆ボス マイ☆ヒーロー(2006年、日本テレビ) – 榊喜一 役
バンビーノ!(2007年、日本テレビ) – 宍戸鉄幹 役
ハタチの恋人(2007年、TBSテレビ) – 鈴木風太 役
金曜プレステージ『和田アキ子物語』(2008年、フジテレビ) – 堀威夫 役

THE世界遺産(2008年4月 – 2010年3月、TBSテレビ) ナレーション
江~姫たちの戦国~(2011年、NHK大河ドラマ) – 明智光秀 役
JIN-仁- 完結編(2011年、TBSテレビ) – 佐久間象山 役
ヤング ブラック・ジャック(2011年4月23日、日本テレビ) – 本間丈太郎 役
王様の家(2011年10月クール、BS朝日)- 平井陽介 役 ※初主演
伝説の監察医 オニグマの事件簿(2012年3月5日、TBS) – 主演・熊井吾郎 役
蛇蠍のごとく(2012年3月14日、テレビ東京) – 主演・古田修司 役
ATARU(2012年4月 – 6月、TBS) – 猪口誠役※チョコザイの父
Oh, My Dad!!(2013年7-10月、フジテレビ)-福原社長
王様の家スペシャル(9月23日19時~21時OA予定、BS朝日)主演 平井陽介 役

 

映画

「ホテルビーナス」(2004年)
「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」(1993年) – ジャック・スケリントン役
「そのとき私は死ぬことにした」(2006年、原作『ベロニカは死ぬことにした』)
「ストリングス~愛と絆の旅路~」(2007年) – カーロ役
「十三人の刺客」(2010年)-鬼頭半兵衛 役
「素敵な金縛り」(2011年)
「テルマエ・ロマエ」(2012年) – ハドリアヌス 役
「愛と誠」(2012年)
「のぼうの城」(2012年) – 豊臣秀吉 役ATARU(2013年)
「テルマエ・ロマエⅡ」(2014年) – ハドリアヌス 役

「高台家の人々」(2016年)‐高台茂正Jr.(マサオ)役

声優

ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ(2000年、テレビ東京) – ミュウツー役
サンリオ映画コレクション 妖精フローレンス(1985年) – マイケル役
劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲(1998年) – ミュウツー役
キングダム ハーツ(2002年、スクウェア) – ジャック・スケリントン役
キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ(2004年、スクウェア・エニックス) – ジャック・スケリントン役
キングダム ハーツII(2005年、スクウェア・エニックス) – ジャック・スケリントン役
大乱闘スマッシュブラザーズDX(2001年、任天堂) – ミュウツー役
レイトン教授と奇跡の仮面(レベルファイブ)ブロネフ・ライネル
サウンドピクチャーボックス ミュウツーの誕生(1999年) – ミュウツー役
くだんのはは(原作:小松左京、全文朗読作品、1987年)
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン(2005年) – レッドXIII役
東京ディズニーランド「ホーンテッドマンション”ホリデーナイトメアー”」(2004年 – ) – ジャック・スケリントン役
ワンピースR(2013年・2014年)-BOSS:レッド役
ジョバンニの島(西久保瑞穂監督、2014年2月22日公開、配給:ワーナー) -辰夫役

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