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市村正親

イチムラマサチカ

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生年月日

1949年1月28日生まれ

出身地

埼玉県

血液型

A型

略歴

1973年に劇団四季の「イエス・キリスト=スーパースター」でデビュー。以後、退団後もミュージカル、ストレートプレイ、一人芝居など様々な舞台に意欲的に挑戦する日本を代表する舞台俳優。

INFORMATION

ミュージカル「スクルージ~クリスマス・キャロル~」公演日程決定!

今年12月公演のミュージカル「スクルージ~クリスマス・キャロル」の公演日程が決定いたしました!

お待ちしております。

http://hpot.jp/stage/scrooge2019

映画「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」ミュウツー役 続投決定!

■公開日:7月12日(金)ロードショー

 

■公式サイトURL:ポケモン映画公式サイト www.pokemon-movie.jp

■最新映像YouTubeURL 予告①:https://youtu.be/wTBieAEGrf8 特報②https://youtu.be/cJwlzDfI7to

■キャスト・スタッフ クレジット

声の出演:サトシ/松本梨香 ピカチュウ/大谷育江

ムサシ/林原めぐみ コジロウ/三木眞一郎 ニャース/犬山イヌコ ナレーション/石塚運昇

特別出演/市村正親

原 案 :田尻 智

監 督 :湯山邦彦・榊原幹典(*)

脚 本 :首藤剛志

製 作 :ピカチュウプロジェクト

配 給 :東宝

■ストーリー

全世界に告ぐ――原点にして、最高峰。

「清らかな心と、会いたいと強く願う気持ち」その二つをもつ冒険者の前にだけ姿を現すという幻のポケモン・ミュウ。全てのポケモンの“はじまり”と言われ、世界中のポケモン研究者が行方を追うなか、ついに一人の科学者がミュウの化石を発見し、それを元に神をも恐れぬ禁断の行為に手を染めてしまう。「ここはどこだ…。わたしは誰だ…。」最強のポケモンをつくりたいという人間のエゴによって、この世に生み落とされた伝説のポケモン。その名もミュウツー。存在する理由も分からないまま、最強の兵器としての実験を繰り返されるミュウツーは、その心の中に、自分を生み出した人間に対する憎悪の念を宿していく――。

「これは、わたしを生み出した人類への、逆襲だ!」ついに、あの完全不朽の名作がフル3DCG映像で、2019年夏、世界中にSTRIKES BACK!!

BS1スペシャル「元気すぎる70歳 市村正親の秘密」 密着特番決定!

BS1スペシャル「元気すぎる70歳 市村正親の秘密」

5/5(日・祝) 22:00~23:40

日本を代表するミュージカル俳優、市村正親。人類が直面している高齢化という宿命に逆行するかのような、元気すぎるスーパー70歳だ。初の密着取材で明らかになったのは、驚異の体力と集中力。舞台稽古や秘密のトレーニング、二人の子どもに向き合う時間。多忙な生活の中には、最新研究でも高い効果が証明されている、老化を乗り越えるヒントが満載だった。昨年、黒澤明監督の名作「生きる」がミュージカル化され、胃がんで余命わずかと悟った主人公が、人生をかけて生きる意味を見いだしていく姿を熱演した。自身も胃がんを経験したことで、一瞬一瞬をかみしめるように生きているという。今を見つめ、全力で生きる姿を追う、超ハイテンションな密着ドキュメント!

映画「バースデー・ワンダーランド」の声優に決定!

<イントロダクション>

大人が泣いたアニメーションとして今もなお語られる伝説の『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』(01)と『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』(02)を手掛けた原恵一監督。『河童のクゥと夏休み』(07)、『カラフル』(10)、『百日紅~Miss HOKUSAI~』(15)をはじめ唯一無二の作品で世界35以上の映画賞を受賞。いま最も新作が期待される日本を代表するアニメーション監督が描くのは、“誕生日”という誰にでもある大切な日に起こる、感動のエンターテイメント大作。

原自ら本作のキャラクターデザインに抜擢したのは、日本文化をリスペクトしてやまない新進気鋭のロシア出身イラストレーター、イリヤ・クブシノブ。独特なタッチのキャラクターや美術デザインは、見る者の目を引きつける。互いに尊敬し合う2人の魂が共鳴して描かれたカラフルでワクワクする“不思議な世界”(ルビ:ワンダーランド)。その救世主として強引に連れ出される主人公アカネの声を、『万引き家族』、『勝手にふるえてろ』で数々の賞に輝く若手No.1実力派女優、松岡茉優が演じる。さらに、自由奔放でアカネとは正反対の性格、骨董屋を営むアカネの叔母チィ役に杏、アカネをワンダーランドの救世主にして冒険に巻き込む大錬金術師ヒポクラテス役に市村正親、謎めいたアカネの母親ミドリ役に麻生久美子ら豪華俳優陣が決定!

 

あなたの人生を幸せに変える、最高にワンダーで決して忘れられないバースデー・エンターテイメントが誕生した。

 

<ストーリー>

誕生日の前日、自分に自信がないアカネの目の前に突然現れたのは、謎の大錬金術師のヒポクラテスとその弟子の小人のピポ。「私たちの世界を救って欲しいのです!」と必死でアカネに請う2人。「できっこない」と首を振るが、好奇心旺盛で自由奔放な叔母のチィにも押され、アカネが無理やり連れて行かれたのは――骨董屋の地下の扉の先からつながっていた<幸せな色に満ちたワンダーランド>!クッキーが好物のクモやまん丸な羊、巨大な鳥や魚と、アカネたちとそっくりな人達が暮らすその世界は色が失われる危機に瀕していた。ここは、あらゆることを水から命を得ており、その不思議な国の色を守る救世主がアカネだと言われアカネは冒険に巻き込まれていく。一方、命の源の水が湧く井戸を破壊しようとするザングたちは着実に計画を進行していた。井戸の前で対峙したザングと対峙したアカネはが下した人生を変える決断とは?一生に一度きりの、スペシャルでワンダーな誕生日がいま始まる―!

出演:松岡茉優 杏 麻生久美子 東山奈央・藤原啓治 矢島晶子・市村正親

原作:柏葉幸子「地下室からのふしぎな旅」(講談社青い鳥文庫)

脚本:丸尾みほキャラクター/ビジュアル:イリヤ・クブシノブ音楽:富貴晴美

テーマソング:milet「THE SHOW」(SME Records)イメージソング・挿入歌:milet「Wonderland」(SME Records)

 

製作:山口真 藤田浩幸 岩上敦宏 池田宏之 森田圭 森下勝司 企画:松崎容子 石川光久

エグゼクティブプロデューサー:種田義彦プロデューサー:竹枝義典 本多史典 長南佳志

作画監督:浦上貴之 小林直樹 霜山朋久 新井浩一 竹中真吾 伊藤秀樹 山田史

演出:長友孝和 色彩設計:楠本麻耶 美術監督:中村隆

CG監督:遠藤工 撮影監督:田中宏侍編集:西山茂

 

製作:フジテレビジョン 電通 アニプレックス ワーナー・ブラザース映画 KDDI SIGNAL.MDアニメーション

 

制作:SIGNAL.MD 配給:ワーナー・ブラザース映画

 

公式サイbirthday-wonderland.jp

公式ツイッター@birthdayw_0426 #バースデー・ワンダーランド

 

©柏葉幸子・講談社/2019「バースデー・ワンダーランド」製作委員会

4月26日(金) 全国ロードショー

【TV番組出演情報】2018年12月

・NTV「笑ってコラえて!」…12/5(水)19:00~22:00

・CX「堂本兄弟」…12/26(水)23:00~24:00

【雑誌掲載情報】2018年12月

・「家庭画報」1月号…12/1(土)発売

・「ステージナビ」…12/27(木)発売

ミュージカル「スクルージ〜クリスマス・キャロル〜」上演決定!

ミュージカル「スクルージ〜クリスマス・キャロル〜」
公演:2019年12月日生劇場
原作:チャールズ・ディケンズ
脚本・音楽・作詞:レスリー・ブリッカッス
演出:井上尊晶
出演:市村正親 他
主催・企画制作:ホリプロ
上演協力:劇団ひまわり

舞台「ドライビング・ミス・デイジー」上演決定!

公演期間:2019年6月22日(土)~7月15日(祝・月)

場所:紀伊国屋ホール

作:アルフレッド・ウーリー

演出:森新太郎

ホーク・コールバーン:市村正親

デイジー・ワサン:草笛光子

ブーリー・ワサン:堀部圭亮

『ドライビング・ミス・デイジー』

NHK正月時代劇「家康、江戸を建てる」出演決定!

寒村から「大都市・江戸」を計画した、ドリーマー徳川家康と、

家康の夢に人生を賭けた熱い男たちのドラマ!

直木賞作家・門井慶喜作品、初のドラマ化。

NHK正月時代劇、初の2夜連続放送!

家康と「無名の男たち」の「江戸作り」を、4Kでダイナミックに再現します!

 

原作:門井慶喜  脚本:八津弘幸(「半沢直樹」「陸王」他)

 

 

前編「水を制す」(1月2日 総合 夜9時放送)

泥湿地帯で地下水が得難く、海水が流れ込んでくる関東の低地で、人が生きるために必要なもの、

それは「飲み水」である。いわゆる上水の整備を命じられたのは、家康(市村正親)の元で、菓子を作ってきた土木の素人・大久保藤五郎(佐々木蔵之介)であった・・・

出演:佐々木蔵之介、生瀬勝久、優香、千葉雄大、高嶋政伸、松重豊、市村正親 他

 

後編「金貨の町」(1月3日 総合 夜9時放送)

家康(市村正親)は銀を使う秀吉の大坂経済圏から独立するため、金貨の「小判」作りを、京都から引き抜いた職人・橋本庄三郎(柄本佑)に命じるが、秀吉との経済戦争が始まり・・・

出演:柄本佑、広瀬アリス、林遣都、伊原六花、高嶋政伸、高橋和也、吉田鋼太郎、市村正親 他

 

【放送予定】前編:2019年1月2日(水)総合  午後9:00~午後10:13

後編:2019年1月3日(木)総合 午後9:00~午後10:13

【原  作】門井慶喜「家康、江戸を建てる」

【脚  本】八津弘幸

【演  出】前編:西谷真一、後編:一色隆司(NHKエンタープライズ)

【制作統括】佐野元彦(NHKエンタープライズ)、土屋勝裕(NHKドラマ番組部)

舞台「NINAGAWA・マクベス」ニューヨーク公演 決定!

『NINAGAWA・マクベス』

<演出> 蜷川幸雄

<作> ウィリアム・シェイクスピア

<翻訳>小田島雄志

<出演>  市村正親・田中裕子・辻萬長・大石継太・瑳川哲朗     ※ 「 辻 」 は 一 点 し ん に ょ う石井愃一・中村京蔵・青山達三・竪山隼太・清家栄一・間宮啓行・手塚秀彰・飯田邦博・塚本幸男・神山大和・景山仁美・堀文明・羽子田洋子・加藤弓美子・堀源起・周本絵梨香・手打隆盛・秋元龍太朗・百瀬朔・白川大・續木淳平・鈴木真之介・髙橋英希・西村知泰・五味良介・西村聡・岡本大地・牧純矢

☆ニューヨーク公演

劇場:David H. Koch Theater, Lincoln Center for the Performing Arts
日程:2018 年 7 月 21 日(土)~7 月 25 日(水)

URL:    http://www.lincolncenter.org/mostly-mozart-festival/show/ninagawa-macbeth

過去の代表作

舞台

[劇団四季在団中]
「イエス・キリスト=スーパースター」、「ウエストサイド物語」、「エクウス」、「ヴェニスの商人」、「カッコーの巣をこえて」、「コーラスライン」、「エレファントマン」、「エビータ」、「アンデルセン物語」、「日曜はダメよ!」、「ロミオとジュリエット」、「オペラ座の怪人」、「M.バタフライ」 他多数

[退団後]
「ミス・サイゴン」 (1992年 帝国劇場)
*1年5ヶ月大ロングランでエンジニア役を612回務める
「キャバレー」 (1993年 シアターアプル)
「ラ・カージュ・オ・フォール」 (1993年 青山劇場 他)
「スクルージ」 (1994年 東京芸術劇場)
「蜘蛛女のキス」 (1996年 青山劇場)
「クリスマス・キャロル」(1996・2001年 サンシャイン劇場 他)
「アート」 (1999年 サンシャイン劇場)
「リチャード三世」 (1999年 彩の国さいたま芸術劇場 他)
「シラノ・ザ・ミュージカル」(2000年 赤坂ACTシアター 他)
「ハムレット」 (2001年 彩の国さいたま芸術劇場 他)
「平成市村座」 (2001年)
「You Are The Top~今宵の君」(2002年 世田谷パブリックシアター 他)
「ストーン・イン・ヒズ・ポケッツ」(2002年 東京グローブ座 他)
「海の上のピアニスト」 (2002年 東京芸術劇場 他)
「モーツァルト!」 (2002年 日生劇場 他)
「ぺリクリーズ」 (2003年)
「ミス・サイゴン」 (2004年 帝国劇場)
「クリスマスキャロル」 (2004年 ル テアトル銀座 他)
「デモクラシー」 (2005年 シアター1010 他)
「ワンアクターズショウ ペールギュントの旅」(一人芝居) (2005年 サントリーホール)
「モーツァルト!」 (2005年 大阪・東京・名古屋・博多、2007年 帝国劇場)
「屋根の上のバイオリン弾き」 (2006年 日生劇場)
「ライフインザシアター」(2006年 東京・大阪・仙台・新潟・名古屋・北九州・長崎)
「ダンスオブヴァンパイア」 (2006年 帝国劇場)
「ペテン師と詐欺師」 (2006年 銀河劇場)
「スウィーニートッド」 (2007年 日生劇場)
「氷屋来たる」 (2007年 新国立劇場)
「ヴェニスの商人」 (2007年 銀河劇場)
「ペテン師と詐欺師」 (2008年 日生劇場 2月地方公演)
「KEAN」(2008年 銀河劇場 兵庫)
「ラ・カージュ・オ・フォール」(2008年 日生劇場 北九州 大阪)
「炎の人」(2009年 銀河劇場)
「屋根の上のヴァイオリン弾き」(2009年 日生劇場)
「按針 ANJIN イングリッシュ・サムライ」(2009年12月~2010年1月 銀河劇場)
「鹿賀丈史 市村正親 それぞれのコンサート」(2010年3月 東京国際フォーラム ホールC)
「キャンディード」(2010年6月)
「ロックンロール」 (2010年8~9月)
「 モーツァルト!」 (2010年11月~2011年1月)
「スウィーニー・トッド」 (2011年5~7月青山劇場他)
「炎の人」 (2011年11月銀河劇場他)
「 ラ・カージュ・オ・フォール」 (2012年1~2月日生劇場他)
「エンロン 」(2012年4月銀河劇場他)
「ミス・サイゴン」(2012年7~9月、2012年12~2013年1月青山劇場他)
「 家康と按針」 」(2012年12月~2013年1月青山劇場他)
「屋根の上のヴァイオリン弾き」 (2013年3~4月日生劇場他)
「 スウィーニー・トッド」 (2013年5~6月青山劇場他)
「 それからのブンとフン」(2013年9~10月銀河劇場他)
「スクルージ」 (2013年12月赤坂ACTシアター他)
「ラブ・ネバー・ダイ」(2014年3~4月日生劇場)
「ミス・サイゴン」(2014年7月帝国劇場)
「アート」(2015年4~5月サンシャイン劇場他)
「NINAGAWA・マクベス」(2015年9~10月/Bunkamura シアターコクーン)
「プリンス・オブ・ブロードウェイ」※声のみの出演(2015年10~東急シアターオーブ他)
「スクルージ」(2015年12月赤坂ACTシアター)

「スウィーニー・トッド」(2016年4~5月東京芸術劇場)

「市村座」(2016年8月~9月東京芸術劇場)

「ミス・サイゴン」(2016年10月~11月帝国劇場)

受賞歴

1980年:第18回 ゴールデン・アロー賞演劇賞(『かもめ』『エレファントマン』)
1983年:第34回 芸術選奨文部大臣賞新人賞演劇部門(『ユリディス』『エクウス』)
1992年:第18回 菊田一夫演劇賞大賞(『ミス・サイゴン』)
1992年:第47回 文化庁芸術祭賞(『ミス・サイゴン』)
1998年:第19回 松尾芸能賞演劇優秀賞(『ラ・カージュ・オ・フォール』『スクルージ』)
2002年:第10回 読売演劇大賞優秀男優賞(『海の上のピアニスト』『モーツァルト!』)
2002年:第53回 芸術選奨文部科学大臣賞(『海の上のピアニスト』)
2004年:第12回 読売演劇大賞優秀男優賞(『ミス・サイゴン』)
2005年:第30回 菊田一夫演劇賞大賞(『ミス・サイゴン』)
2007年:第44回 ゴールデン・アロー賞演劇賞
2007年:春の紫綬褒章
2008年:第8回 朝日舞台芸術賞秋元松代賞(『キーン』『ラ・カージュ・オ・フォール』)
2008年:第16回 読売演劇大賞優秀男優賞(『キーン』『ラ・カージュ・オ・フォール』)
2009年:第17回 読売演劇大賞最優秀男優賞(『炎の人』)
2009年:第44回 紀伊國屋演劇賞 個人賞(『炎の人』)
2011年:第2回 岩谷時子賞特別賞

テレビ

獅子の時代(1980年、NHK大河ドラマ) – 小此木恭平 役
微笑天使(1981年、[MBS])
古畑任三郎 (1999年5月18日放送、フジテレビ系)- 第33回「絶対音感殺人事件」犯人・黒井川尚役
HR(2002年 – 2003年、フジテレビ) – チェッキー 役
砂の器(2004年、TBSテレビ)
真夜中のアンデルセン(2002年、NHK)
オーダーメイド(2004年、NHK)
マイ☆ボス マイ☆ヒーロー(2006年、日本テレビ) – 榊喜一 役
バンビーノ!(2007年、日本テレビ) – 宍戸鉄幹 役
ハタチの恋人(2007年、TBSテレビ) – 鈴木風太 役
金曜プレステージ『和田アキ子物語』(2008年、フジテレビ) – 堀威夫 役

THE世界遺産(2008年4月 – 2010年3月、TBSテレビ) ナレーション
江~姫たちの戦国~(2011年、NHK大河ドラマ) – 明智光秀 役
JIN-仁- 完結編(2011年、TBSテレビ) – 佐久間象山 役
ヤング ブラック・ジャック(2011年4月23日、日本テレビ) – 本間丈太郎 役
王様の家(2011年10月クール、BS朝日)- 平井陽介 役 ※初主演
伝説の監察医 オニグマの事件簿(2012年3月5日、TBS) – 主演・熊井吾郎 役
蛇蠍のごとく(2012年3月14日、テレビ東京) – 主演・古田修司 役
ATARU(2012年4月 – 6月、TBS) – 猪口誠役※チョコザイの父
Oh, My Dad!!(2013年7-10月、フジテレビ)-福原社長
王様の家スペシャル(9月23日19時~21時OA予定、BS朝日)主演 平井陽介 役

 

映画

「ホテルビーナス」(2004年)
「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」(1993年) – ジャック・スケリントン役
「そのとき私は死ぬことにした」(2006年、原作『ベロニカは死ぬことにした』)
「ストリングス~愛と絆の旅路~」(2007年) – カーロ役
「十三人の刺客」(2010年)-鬼頭半兵衛 役
「素敵な金縛り」(2011年)
「テルマエ・ロマエ」(2012年) – ハドリアヌス 役
「愛と誠」(2012年)
「のぼうの城」(2012年) – 豊臣秀吉 役ATARU(2013年)
「テルマエ・ロマエⅡ」(2014年) – ハドリアヌス 役

「高台家の人々」(2016年)‐高台茂正Jr.(マサオ)役

声優

ポケットモンスター ミュウツー! 我ハココニ在リ(2000年、テレビ東京) – ミュウツー役
サンリオ映画コレクション 妖精フローレンス(1985年) – マイケル役
劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲(1998年) – ミュウツー役
キングダム ハーツ(2002年、スクウェア) – ジャック・スケリントン役
キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ(2004年、スクウェア・エニックス) – ジャック・スケリントン役
キングダム ハーツII(2005年、スクウェア・エニックス) – ジャック・スケリントン役
大乱闘スマッシュブラザーズDX(2001年、任天堂) – ミュウツー役
レイトン教授と奇跡の仮面(レベルファイブ)ブロネフ・ライネル
サウンドピクチャーボックス ミュウツーの誕生(1999年) – ミュウツー役
くだんのはは(原作:小松左京、全文朗読作品、1987年)
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン(2005年) – レッドXIII役
東京ディズニーランド「ホーンテッドマンション”ホリデーナイトメアー”」(2004年 – ) – ジャック・スケリントン役
ワンピースR(2013年・2014年)-BOSS:レッド役
ジョバンニの島(西久保瑞穂監督、2014年2月22日公開、配給:ワーナー) -辰夫役

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