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妻夫木 聡

ツマブキ サトシ

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出身地

福岡県

生年月日

1980年12月13日

身長

171cm

血液型

O型

サイズ

B)81 W)68 H)83 S) 27

趣味

音楽・映画鑑賞

ファンクラブ

妻夫木聡オフィシャルファンクラブ ”ONE DO”

INFORMATION

映画「殿、利息でござる!」出演決定!!

映画「殿、利息でござる!」に出演が決定いたしました。

今から240年ほど前の江戸中期、仙台藩吉岡宿。年貢の取り立てや労役で困窮する宿場町を守 るため、知恵と工夫と決死の覚悟で立ち上がり、ついに地域を立て直した住人たちがいた―。実在 した穀田屋十三郎ら9人が、藩にまとまった金を貸し、毎年の利子を全住民に配る「宿場救済計 画」を立て、奔走する姿が、現代によみがえります。

★物語

金欠の仙台藩は百姓町人へ容赦なく重税を課し、破産と夜逃げが相次いでいた。さびれ果てた 小さな宿場町・吉岡藩で、故郷の将来を心配する十三郎(阿部サダヲさん)は、知恵者の篤平治(瑛 太さん)から宿場復興の秘策を打ち明けられる。それは、藩に大金を貸し付け利息を巻き上げるとい う、百姓が搾取される側から搾取する側に回る逆転の発想であった。計画が明るみに出れば打 ち首確実。三億円相当の大金を水面下で集める前代未聞の頭脳戦が始まった。「この行いを末 代まで決して人様に自慢してはならない」という“つつしみの掟”を自らに課しながら、十三郎とそ の弟の甚内(妻夫木聡)、そして宿場町の仲間たちは、己を捨てて、ただ人のために私財を投げ 打ち悲願に挑む!

『武士の家計簿』の原作者が取材した実話を基に、『ゴールデンスランバー』 『白ゆき姫殺人事件』の監督が贈るエンターテインメント実録時代劇。

監督:中村義洋さん 原作:磯田道史さん「無私の日本人」(文春文庫刊) 配給:松竹

2016年初夏公開予定です。

 

映画「黒衣の刺客」今秋公開&第68回カンヌ国際映画祭コンペティション部門監督賞受賞!!

妻夫木が出演しております、世界的巨匠ホウ・シャオシェン監督の8年ぶりの新作、唐代の中国を舞台にした時代劇「聶隱娘(ニエ・インニャン) 刺客」(原題)「THE ASSASSIN」(英題)改め、邦題『黒衣の刺客』が今秋、全国松竹系で公開されます。そして、5月13日から開催された第68回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に正式出品し、監督賞を頂きました。

ストーリーは唐代の中国。13年前に誘拐された隱娘(スー・チーさん)が両親の下に戻ってくる。しかし、彼女は道姑(女性の道士)によって完全な暗殺者に育て上げられていた。標的は、暴君の田委安(チャン・チェンさん)だが、彼はかつての許婚であった。隱娘は、任務中に窮地に追い込まれるが、難破した遣唐使船の日本青年(妻夫木聡)に助けられる…。

今秋公開です。是非劇場でご覧ください!! 公式HP

山田洋次監督作品「家族はつらいよ」出演決定!!

山田洋次監督の最新作「家族はつらいよ」に出演いたします。

 

メンバーは2013年1月に公開された「東京家族」と同じ面々。

山田監督は「現代の家族を喜劇で描くなら、このメンバーが最高のアンサンブル」とコメント。

「東京家族」と同じ家族構成ながら、まったく異なる別の家族の物語を今度は喜劇で作り上げます。

 

公開は2016年3月12日とまだまだ先ですが、是非ご期待ください!

公式HP

TOYOTA CMに出演中!!

ドラえもんシリーズで大人気のTOYOTAのCMにのび太役で出演しております!!

是非ご覧ください。 公式HP

LOTO7 CMに出演中!!

ロト夫木、いや妻夫木部長でおなじみのLOTO7のCM。絶賛放送中です。

今後の展開も楽しみです!!乞うご期待!! 公式HP

サッポロビール「黒ラベル」CM出演中!!

「大人を旅する不思議なエレベーター」のフレーズで話題のサッポロ生ビール黒ラベルの大人気CMに出演中です。
妻夫木聡が架空の「大人エレベーター」に乗り込み、階数に応じた年齢の大人たちに出会う、6年目を迎えた人気のCMシリーズです。
皆様、是非チェックしてください。

Canon CMに出演中!!

CanonのCMに出演させて頂いております。素晴らしい世界観の中にたたずむ素敵なCMです。

公式HP

グリコのCMに出演

江崎グリコ グリコ コーポレートTV-CM「smile.Glico」篇 にて、妻夫木聡がCMキャラクターを務めています。
下記の公式HPでもご覧いただけますので、是非チェックしてください。

妻夫木聡オフィシャルファンクラブ”ONE DO”会員募集中!

ONE-DO-LOGO
ファンクラブでは新規会員を募集しております。会員期間:1年間(月単位)
会費(税込):入会金 1,030円、年会費 4,937円、申込手数料 308円
入会特典:
オリジナル・メンバーシップカード発行
入会特典オリジナルグッズ プレゼント
ファンクラブ・マガジン年4回発行(不定期)
ファンクラブ・イベント実施 等

ご入会は…◎インターネット
パソコン/スマートフォン http://www.e-get.jp/horifan/pe/
フィーチャーフォン(ガラケー)  http://www.e-get.jp/horifan/de/
にアクセスし、「妻夫木聡ファンクラブ」よりお手続きください。

◎コンビニエンスストア「ローソン」店内設置端末「Loppi(ロッピー)」
Loppiメニュー画面の「各種サービス」>「スポーツ/コンサート/演劇/ミュージカル・お笑い/会員向けサービス/ファンクラブ入会・継続」>「ファンクラブ」>「アーティスト」>「妻夫木聡ファンクラブ」と進み、「入会」よりお手続きください。

過去の代表作

デビューのきっかけ

アミューズ、ホリプロ、ニッポン放送が時代のスターを発掘する”アホポンプロジェクト”による世界初のオーディションマシン「スタアオーディション」で、全国でオーディション史上最多の300万人が参加した「超ビッグオーディション」の第1回グランプリを獲得。その後ホリプロに所属する。

TV

1998.11.7 CX 「すばらしい日々」デビュー
1999.1~ CX 「お水の花道」
1999.4~ ANB 「恋の奇跡」
2000.4~ TBS 「池袋ウエストゲートパーク」
2000.7~ NTV 「リミット もしもわが子が・・・」
2000.10~ TBS 「夜のXX自慢」(バラエティー初レギュラー)
2001.1~ CX 「カバチタレ!」
2001.4~ TBS 「天国に一番近い男」
2001.7~ CX 「できちゃった結婚」
2001.12 CX 「忠臣蔵 1/47」
2002.1~ CX 「ロング・ラブレター ~漂流教室」
2002.2 NTV 「東京ぬけ道ガール」
2002.4~ CX 「ウエディングプランナー」
2002.7~ CX 「ランチの女王」
2003.4~ TBS 「ブラックジャックによろしく」
2004 ANB 「砦なき者」
2004.4~ TBS 「オレンジデイズ」
2005.4 CX 「世にも奇妙な物語」~美女缶~
2005.7~ CX 「スローダンス」
2007.9~ EX 黒澤明ドラマスペシャル第一夜「天国と地獄」
2009 NHK大河ドラマ「天地人」

2014.7~CX「若者たち2014」

映画

1999.12 「GTO」 (監督:鈴木雅之)
2001.3 「富江 re-birth」 (監督:清水 崇)
2001.9 「ウォーターボーイズ」 (監督:矢口史靖)
2002.10 「SABU~さぶ~」 (監督:三池崇史)
2002.12 「JUSTICE」 (監督:行定 勲)※「jam films」の中の1作品
2003.7 「さよなら、クロ」 (監督:松岡錠司)
2003.8 「ドラゴンヘッド」 (監督:飯田譲治)
2003 「ジョゼと虎と魚たち」 (監督:犬童一心)
2004 「きょうのできごと」 (監督:行定 勲)
2004 「69~sixty nine~」 (監督:李相日)
2004 「約30の嘘」 (監督:大谷健太郎)
2005 「ローレライ」 (監督:樋口真嗣)
2005 「春の雪」 (監督:行定 勲) 原作:三島由紀夫
2006 「やわらかい生活」 (監督:廣木隆一)
2006 「ワイルド・スピード×3 TOKYO DRIFT」
2006 「涙そうそう」 (監督:土井裕泰)
2007 「どろろ」 (監督:塩田明彦)
2007 「歌謡曲だよ人生は」第9話「逢いたくて逢いたくて」 (監督:矢口史靖)
2007 「憑神」 (監督:降旗康男)
2007 「クワイエットルームにようこそ」 (脚本・監督 松尾スズキ)
2008 「ザ・マジックアワー」 (脚本・監督 三谷幸喜)
2008 「闇の子供たち」 (監督 阪本順治)
2008 「TOKYO!<インテリア・デザイン>」 (監督 ミシェル・ゴンドリー)
2008 「パコと魔法の絵本」 (監督 中島哲也)
2008 「ブタがいた教室」 (監督 前田哲)
2009 「感染列島」 (監督 瀬々敬久)
2009 「ノーボイズ、ノークライ」 (監督 キム・ヨンナム)
2009 「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」 (監督 根岸吉太郎)
2010 「シュアリー・サムデイ」(監督 小栗旬)
2010 「悪人」(監督 李相日)
2011 「マイ・バック・ページ」(監督 山下敦弘)
2011 「スマグラー」(監督 石井克人)
2012 「黄金を抱いて翔べ」(監督:井筒和幸)

2012「清須会議」(監督:三谷幸喜)

2013「東京家族」(監督:山田洋次)

2014「ジャッジ!」(監督:永井聡)

2014「小さいおうち」(監督:山田洋次)

2014「ぼくたちの家族」(監督:石井裕也)

2014「渇き。」(監督:中島哲也)

2014「STAND BY ME ドラえもん」※声の出演 (監督:八木竜一・山崎貴)

2014「舞妓はレディ」(監督:周防正行)

2014「バンクーバーの朝日」(監督:石井裕也)

舞台

「キル」(作・演出:野田秀樹) 2007.12.16~2008.1.31 Bunkamura シアターコクーン
「南へ」(作・演出:野田秀樹) 2011.2.10~3.31
「エッグ」(作・演出:野田秀樹)2012.9.5~10.28

「エッグ」(作・演出:野田秀樹)2015.2.3~4.19@東京、パリ、大阪、北九州

連載

non・no「カリスマ・アニキに会いに行く」2002.1~

ラジオ

「チャレンジ・ナイツ」 LF 1999.5~2000.3

 

「世界から猫が消えたなら」 NHK オーディオドラマ 2013年7月20日

ビデオ

1999.6.17 「Street Jam」(ポニーキャニオン)

CD

2000.6.21 「Making a Fresh Start」 BASKING LITE(Vo.B.)(Deadstock Bomb)
2005.10 「日本昔ばなし~フェアリーストリーズ第4巻」 (コロムビアミュージックエンタテインメント)

写真集

2000.10 ファーストフォトブック「カレ、ツマブキサトシ」(学研)

受賞

2001年 『第25回 日本アカデミー賞』 主演男優賞・新人俳優賞
2002年 『第39回 ゴールデン・アロー賞』 映画新人賞
2003年度 『第77回 キネマ旬報ベストテン』 最優秀主演男優賞
2003年度 『第25回 ヨコハマ映画祭』 最優秀主演男優賞
2003年度 『第18回 高崎映画祭』 最優秀主演男優賞
2004年度 『第2回 ウラジオストック映画祭』 最優秀主演男優賞
2004年度 『第29回 報知映画賞』 最優秀主演男優賞
2005年度 『第29回 日本アカデミー賞』 優秀主演男優賞
2010年度 『第34回 日本アカデミー賞』 最優秀主演男優賞
2010年度 『第53回 ブルーリボン賞』 主演男優賞
2010年度 『第23回 日刊スポーツ映画大賞』 主演男優賞
2010年度 『全国映連賞』 男優賞

2013年度 『第37回 日本アカデミー賞』 優秀助演男優賞

2014年度 『第6回 TAMA映画賞』 最優秀主演男優賞

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