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妻夫木 聡

ツマブキ サトシ

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出身地

福岡県

生年月日

1980年12月13日

身長

171cm

血液型

O型

サイズ

B)81 W)68 H)83 S) 27

趣味

音楽・映画鑑賞

INFORMATION

NODA MAP第21回公演「足跡姫~時代錯誤冬幽霊~」出演決定!!

この度、演出家・野田秀樹さん率いるNODAMAP新作公演に5度目の出演が決定いたしました!!

その名も『足跡姫』~~。

今回の“舞台は江戸”。そして……“中村勘三郎さんへのオマージュ”。

“”——この我々の想像を激しく掻き立てる名前を冠した姫は、一体全体何者なのか?

これまでに数々の魅力的なヒロインを繰り出してきた野田戯曲が新たに放つ時代のミューズなのか?

2017年1月。夏よりも熱く激しい冬の言霊が、演劇の魂に訴えかける。

そしてなにより豪華な出演陣。

宮沢りえさん、古田新太さん、佐藤隆太さん、鈴木杏さん、池谷のぶえさん、中村扇雀さんとあらたな舞台を作ります!!

NODA・MAP『足跡姫』~~。是非、ご期待下さい!!

 

映画「怒り」出演‼︎

映画「悪人」のチームが再集結し、新たに作られる映画「怒り」。

芥川賞作家・吉田修一先生の原作と李相日監督と再びタッグを組む映画「怒り」に藤田優馬役で出演させて頂きます。

八王子で発生した陰惨な殺人事件。

犯人は「怒」という血文字を残して、一年もの間逃亡を続けている。

事件から生まれた疑いが日本中に広がり、人々の信じたい気持ちに歪みを与えていく。前歴不詳の3人の男と出会い距離が縮まる3組の登場人物達。信じたはずが1度生じた疑いから逃れられず”信じる”、”疑う”と対極の感情で揺れ動く。行き着く先は救いか破滅か。

そして信じる事から産まれた先の”怒り”はいったいどこへ向かうのか?

行き場のない感情に葛藤する3組が織りなす群像劇です。

2016年9月、全国東宝系にて全国ロードショーです。

是非ご覧下さい‼︎  公式HP

 

 

主演舞台決定‼︎

この秋、舞台に主演いたします。

タイトルは「キネマと恋人」。

シアタートラムの小さな空間での、ひとつひとつを大切に紡ぐ、手作り感覚いっぱいの作品です。

『キネマと恋人』は、アカデミー賞他、様々な賞を受賞されている名監督・ウディ・アレン監督の映画「カイロの紫のバラ」を翻案した舞台。その名作を設定を日本の架空の港町に置き換えて、もう少しだけややこしい展開にすると――。

演出:脚本は奇才、ケラリーノサンドロビッチ。

映画への愛あふれる、ロマンティックでファンタジックなコメディが、この秋、息づきはじめます。

2016年11月15日〜12月4日までシアタートラムです。

是非、劇場に足をお運び下さい。

公式HP

 

 

 

映画「愚行録」主演決定!!

デビュー作『慟哭』で脚光を浴び、『乱反射』で第 63 回日本推理協会賞を受賞、『後悔と真 実の色』で第 23 回山本周五郎賞した作家・貫井徳郎さんの超傑作ミステリー『愚行録』。その『愚行録』が映画化されることになり

主演を妻夫木が務めさせて頂く事になりました。

監督はアメリカ・アカデミー賞で監督賞を獲得した巨匠ロマン・ポランスキーを輩 出したポーランド国立映画大学で演出を学び、本作で長編映画監督デビューとなる石川慶さん。

妻夫木が演じるのは週刊誌記者・田中。

エリートサラリーマン、その妻、そして一人の子どもが何者かによって惨殺された。 犯人不明のまま、世間を騒然とさせた一家殺人事件から一年。田中(妻夫 木聡)が改めて事件の真相に迫ろうと取材を開始。関係者のインタビューを通してあぶり出される のは理想的な夫婦の外見からはかけ離れた実像。そして次第に浮かび上がってくる事件の真相とは ―。 この映画は、人間関係における秘められた羨望、嫉妬や駆け引き、日常的 に積み重ねられた無意識の【愚行】が複雑に絡み合う。2017 年、あなた の人間性が極限まで試される戦慄の群像劇にご期待ください。

公開2017年予定。配給:ワーナーブラザーズ映画 公式HP

映画「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」主演決定‼︎

人気漫画家でコラムニストの渋谷直角さんの漫画「奥田民生になりたいボーイ・出会う男すべて狂わせるガール」がこの度実写化。そしてその主人公・コーロキを妻夫木が演じることになりました。

水原希子さん演じる魔性の美女・天海あかりに一目ぼれしたうだつのあがらない編集者・コーロキ(妻夫木)君はオシャレライフスタイル雑誌編集部に異動。慣れない環境に四苦八苦しながらも崇拝する奥田民生のような人間になりたいと奮闘する毎日。

そんなある日、仕事で出会ったファッションプレスの美女あかりに心奪われたことから、地獄のような日々が始まる。
監督は「モテキ」「バクマン」など大ヒット映画を手がけた大根仁監督。

全国東宝系で2017年公開予定です。

皆様、公開まで先は長いですが「さすらい」ながらのんびりお待ちください‼︎

映画「家族はつらいよ2」出演決定!!

山田洋次監督の20年ぶりの喜劇、「家族はつらいよ」。今年3月に公開され、全国の映画館を笑顔で包みました。

公開からわずか4か月、この度『家族はつらいよ』の続編の製作が決定いたしました!

もちろん妻夫木も次男・平田庄太として出演致します。

おなじみとなったあのお騒がせ家族・平田家のメンバー(橋爪功さん・吉行和子さん / 西村雅彦さん・夏川結衣さん / 中嶋朋子さん・林家正蔵さん / 妻夫木聡・蒼井優さん)が再び集結!

誰もが共感し、笑い、そして涙する・・・そんな、山田洋次ワールド全開の、これぞ日本映画、これぞ日本の笑い、ともいえる、日本中を笑いで包む喜劇映画の真骨頂が、さらにパワーアップしてスクリーンに帰ってきます。

映画館で、思い切り声を出して笑い、笑った後に少し励まされて、「明日からまた頑張るか」と心軽やかな気持ち
で家路につく――そんな、家庭や仕事のストレスをぶっ飛ばす、全ての日本人に贈る作品です。

2017年・全国松竹系で公開となります。是非劇場でご覧ください!!

公式HP

サッポロビール「黒ラベル」CM出演中!!

「大人を旅する不思議なエレベーター」のフレーズで話題のサッポロ生ビール黒ラベルの大人気CMに出演中です。
妻夫木聡が架空の「大人エレベーター」に乗り込み、階数に応じた年齢の大人たちに出会う、6年目を迎えた人気のCMシリーズです。
皆様、是非チェックしてください。

TOYOTA CMに出演中!!

ドラえもんシリーズで大人気のTOYOTAのCMにのび太役で出演しております!!

是非ご覧ください。 公式HP

LOTO7 CMに出演中!!

ロト夫木、いや妻夫木部長でおなじみのLOTO7のCM。絶賛放送中です。

今後の展開も楽しみです!!乞うご期待!! 公式HP

Canon CMに出演中!!

CanonのCMに出演させて頂いております。素晴らしい世界観の中にたたずむ素敵なCMです。

公式HP

過去の代表作

デビューのきっかけ

アミューズ、ホリプロ、ニッポン放送が時代のスターを発掘する”アホポンプロジェクト”による世界初のオーディションマシン「スタアオーディション」で、全国でオーディション史上最多の300万人が参加した「超ビッグオーディション」の第1回グランプリを獲得。その後ホリプロに所属する。

TV

1998.11.7 CX 「すばらしい日々」デビュー
1999.1~ CX 「お水の花道」
1999.4~ ANB 「恋の奇跡」
2000.4~ TBS 「池袋ウエストゲートパーク」
2000.7~ NTV 「リミット もしもわが子が・・・」
2000.10~ TBS 「夜のXX自慢」(バラエティー初レギュラー)
2001.1~ CX 「カバチタレ!」
2001.4~ TBS 「天国に一番近い男」
2001.7~ CX 「できちゃった結婚」
2001.12 CX 「忠臣蔵 1/47」
2002.1~ CX 「ロング・ラブレター ~漂流教室」
2002.2 NTV 「東京ぬけ道ガール」
2002.4~ CX 「ウエディングプランナー」
2002.7~ CX 「ランチの女王」
2003.4~ TBS 「ブラックジャックによろしく」
2004 ANB 「砦なき者」
2004.4~ TBS 「オレンジデイズ」
2005.4 CX 「世にも奇妙な物語」~美女缶~
2005.7~ CX 「スローダンス」
2007.9~ EX 黒澤明ドラマスペシャル第一夜「天国と地獄」
2009 NHK大河ドラマ「天地人」

2014.7~CX「若者たち2014」

2015.11 CX 「世にも奇妙な物語・幸せを運ぶ眼鏡」

2016.8 NHK「キッドナップツアー」

映画

1999.12 「GTO」 (監督:鈴木雅之)
2001.3 「富江 re-birth」 (監督:清水 崇)
2001.9 「ウォーターボーイズ」 (監督:矢口史靖)
2002.10 「SABU~さぶ~」 (監督:三池崇史)
2002.12 「JUSTICE」 (監督:行定 勲)※「jam films」の中の1作品
2003.7 「さよなら、クロ」 (監督:松岡錠司)
2003.8 「ドラゴンヘッド」 (監督:飯田譲治)
2003 「ジョゼと虎と魚たち」 (監督:犬童一心)
2004 「きょうのできごと」 (監督:行定 勲)
2004 「69~sixty nine~」 (監督:李相日)
2004 「約30の嘘」 (監督:大谷健太郎)
2005 「ローレライ」 (監督:樋口真嗣)
2005 「春の雪」 (監督:行定 勲) 原作:三島由紀夫
2006 「やわらかい生活」 (監督:廣木隆一)
2006 「ワイルド・スピード×3 TOKYO DRIFT」
2006 「涙そうそう」 (監督:土井裕泰)
2007 「どろろ」 (監督:塩田明彦)
2007 「歌謡曲だよ人生は」第9話「逢いたくて逢いたくて」 (監督:矢口史靖)
2007 「憑神」 (監督:降旗康男)
2007 「クワイエットルームにようこそ」 (脚本・監督 松尾スズキ)
2008 「ザ・マジックアワー」 (脚本・監督 三谷幸喜)
2008 「闇の子供たち」 (監督 阪本順治)
2008 「TOKYO!<インテリア・デザイン>」 (監督 ミシェル・ゴンドリー)
2008 「パコと魔法の絵本」 (監督 中島哲也)
2008 「ブタがいた教室」 (監督 前田哲)
2009 「感染列島」 (監督 瀬々敬久)
2009 「ノーボイズ、ノークライ」 (監督 キム・ヨンナム)
2009 「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」 (監督 根岸吉太郎)
2010 「シュアリー・サムデイ」(監督 小栗旬)
2010 「悪人」(監督 李相日)
2011 「マイ・バック・ページ」(監督 山下敦弘)
2011 「スマグラー」(監督 石井克人)
2012 「黄金を抱いて翔べ」(監督:井筒和幸)

2012「清須会議」(監督:三谷幸喜)

2013「東京家族」(監督:山田洋次)

2014「ジャッジ!」(監督:永井聡)

2014「小さいおうち」(監督:山田洋次)

2014「ぼくたちの家族」(監督:石井裕也)

2014「渇き。」(監督:中島哲也)

2014「STAND BY ME ドラえもん」※声の出演 (監督:八木竜一・山崎貴)

2014「舞妓はレディ」(監督:周防正行)

2014「バンクーバーの朝日」(監督:石井裕也)

2015「黒衣の刺客」(監督:ホウ・シャオシェン)

2016「家族はつらいよ」(監督:山田洋次)

2016「殿、利息でござる」(監督:中村義洋)

 

舞台

「キル」(作・演出:野田秀樹) 2007.12.16~2008.1.31 Bunkamura シアターコクーン
「南へ」(作・演出:野田秀樹) 2011.2.10~3.31
「エッグ」(作・演出:野田秀樹)2012.9.5~10.28

「エッグ」(作・演出:野田秀樹)2015.2.3~4.19@東京、パリ、大阪、北九州

連載

non・no「カリスマ・アニキに会いに行く」2002.1~

ラジオ

「チャレンジ・ナイツ」 LF 1999.5~2000.3

 

「世界から猫が消えたなら」 NHK オーディオドラマ 2013年7月20日

ビデオ

1999.6.17 「Street Jam」(ポニーキャニオン)

CD

2000.6.21 「Making a Fresh Start」 BASKING LITE(Vo.B.)(Deadstock Bomb)
2005.10 「日本昔ばなし~フェアリーストリーズ第4巻」 (コロムビアミュージックエンタテインメント)

写真集

2000.10 ファーストフォトブック「カレ、ツマブキサトシ」(学研)

受賞

2001年 『第25回 日本アカデミー賞』 主演男優賞・新人俳優賞
2002年 『第39回 ゴールデン・アロー賞』 映画新人賞
2003年度 『第77回 キネマ旬報ベストテン』 最優秀主演男優賞
2003年度 『第25回 ヨコハマ映画祭』 最優秀主演男優賞
2003年度 『第18回 高崎映画祭』 最優秀主演男優賞
2004年度 『第2回 ウラジオストック映画祭』 最優秀主演男優賞
2004年度 『第29回 報知映画賞』 最優秀主演男優賞
2005年度 『第29回 日本アカデミー賞』 優秀主演男優賞
2010年度 『第34回 日本アカデミー賞』 最優秀主演男優賞
2010年度 『第53回 ブルーリボン賞』 主演男優賞
2010年度 『第23回 日刊スポーツ映画大賞』 主演男優賞
2010年度 『全国映連賞』 男優賞

2013年度 『第37回 日本アカデミー賞』 優秀助演男優賞

2014年度 『第6回 TAMA映画賞』 最優秀主演男優賞

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