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妻夫木 聡

ツマブキ サトシ

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出身地

福岡県

生年月日

1980年12月13日

身長

171cm

血液型

O型

サイズ

B)81 W)68 H)83 S) 27

趣味

音楽・映画鑑賞

INFORMATION

映画「来る」出演決定!!

「第22回日本ホラー大賞」で大賞に輝いた澤村伊智先生の小説「ぼぎわんが、来る」。

こちらの映画化に妻夫木が出演することになりました。

原作は“得体の知れない脅威”が忍び寄るホラーの王道的な恐ろしさを持ち合わせながら、「今まで正義だと思っていた人間が、角度を変えてみた時に全くの別人に変わる」という人間の怖さもリンクしたことで高い評価を受けております。

監督は日本映画界の鬼才・中島哲也監督。妻夫木とは「パコと魔法の絵本」「渇き」についで3度目のタッグとなります。

妻夫木は「イクメンパパ」として長女・知紗を溺愛する田原秀樹を演じます。

周囲で不可解な出来事が起こり出し、“何かに狙われているのでは?”と疑心暗鬼になっていく秀樹。

いったい秀樹に何が起こっているのか?

共演者は岡田准一さん、黒木華さん、小松菜奈さん、松たか子さん。

ホラー映画という概念を塗り替える映画「来る」、2018年12月7日全国東宝系で公開です。

是非、ご覧ください。

公式HP

主演舞台「キネマと恋人」まさかまさかの再演決定!!

妻夫木聡主演舞台・ケラリーノ・サンドロヴィッチさん台本・演出により2016年11月に上演された『キネマと恋人』。

待望の再演が決定いたしました!!

ウディ・アレンによる映画「カイロの紫のバラ」にインスパイアされケラリーノ・サンドロヴィッチさんが2016年に書き下ろした『キネマと恋人』。
舞台を1930年代、架空の日本の港町に置き換え、映画が最大の娯楽だった時代に、映画に恋する一人の女性の銀幕俳優への淡い恋心をめぐって起こる騒動を描き出した傑作。

会場もシアタートラムから世田谷パブリックシアターへと移し、オリジナル・キャストも勢ぞろいいたします!
パワーアップした『キネマと恋人』にどうぞご期待ください。

公演日程(予定) 2019年6月~7月

会場:世田谷パブリックシアター 国内ツアー公演あり

台本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチさん
出演:妻夫木聡 緒川たまきさん ともさかりえさん 三上市朗さん 佐藤 誓さん 橋本淳さん 尾方宣久さん 廣川三憲さん

村岡希美さん 崎山莉奈さん 王下貴司さん 仁科 幸さん 北川 結さん 片山敦郎さん

公式HP

サッポロビール「黒ラベル」CM出演中!!

「大人を旅する不思議なエレベーター」のフレーズで話題のサッポロ生ビール黒ラベルの大人気CMに出演中です。
妻夫木聡が架空の「大人エレベーター」に乗り込み、階数に応じた年齢の大人たちに出会う、6年目を迎えた人気のCMシリーズです。
皆様、是非チェックしてください。

花王「メリット」のCMに出演!!

1970年に発売以来シャンプーの代名詞として生き続けてきた花王「メリット」。

2018年、「シャンプーに関わる生活をまるごと気持ちよくする」「気持ちよく生きていく」ことをコンセプトに

デザインも一新された「メリット」。
生まれ変わった新しいメリットのCMキャラクターを妻夫木が勤めさせて頂くことになりました

是非、ご覧ください。

公式HP

過去の代表作

デビューのきっかけ

アミューズ、ホリプロ、ニッポン放送が時代のスターを発掘する”アホポンプロジェクト”による世界初のオーディションマシン「スタアオーディション」で、全国でオーディション史上最多の300万人が参加した「超ビッグオーディション」の第1回グランプリを獲得。その後ホリプロに所属する。

TV

1998.11.7 CX 「すばらしい日々」デビュー
1999.1~ CX 「お水の花道」
1999.4~ ANB 「恋の奇跡」
2000.4~ TBS 「池袋ウエストゲートパーク」
2000.7~ NTV 「リミット もしもわが子が・・・」
2000.10~ TBS 「夜のXX自慢」(バラエティー初レギュラー)
2001.1~ CX 「カバチタレ!」
2001.4~ TBS 「天国に一番近い男」
2001.7~ CX 「できちゃった結婚」
2001.12 CX 「忠臣蔵 1/47」
2002.1~ CX 「ロング・ラブレター ~漂流教室」
2002.2 NTV 「東京ぬけ道ガール」
2002.4~ CX 「ウエディングプランナー」
2002.7~ CX 「ランチの女王」
2003.4~ TBS 「ブラックジャックによろしく」
2004 ANB 「砦なき者」
2004.4~ TBS 「オレンジデイズ」
2005.4 CX 「世にも奇妙な物語」~美女缶~
2005.7~ CX 「スローダンス」
2007.9~ EX 黒澤明ドラマスペシャル第一夜「天国と地獄」
2009 NHK大河ドラマ「天地人」

2014.7~CX「若者たち2014」

2015.11 CX 「世にも奇妙な物語・幸せを運ぶ眼鏡」

2016.8 NHK「キッドナップツアー」

2018.3~4 WOWOW連続ドラマW「イノセントデイズ」

2018.9 メーテレ開局55周年記念スペシャルドラマ「乱反射」

映画

1999.12 「GTO」 (監督:鈴木雅之)
2001.3 「富江 re-birth」 (監督:清水 崇)
2001.9 「ウォーターボーイズ」 (監督:矢口史靖)
2002.10 「SABU~さぶ~」 (監督:三池崇史)
2002.12 「JUSTICE」 (監督:行定 勲)※「jam films」の中の1作品
2003.7 「さよなら、クロ」 (監督:松岡錠司)
2003.8 「ドラゴンヘッド」 (監督:飯田譲治)
2003 「ジョゼと虎と魚たち」 (監督:犬童一心)
2004 「きょうのできごと」 (監督:行定 勲)
2004 「69~sixty nine~」 (監督:李相日)
2004 「約30の嘘」 (監督:大谷健太郎)
2005 「ローレライ」 (監督:樋口真嗣)
2005 「春の雪」 (監督:行定 勲) 原作:三島由紀夫
2006 「やわらかい生活」 (監督:廣木隆一)
2006 「ワイルド・スピード×3 TOKYO DRIFT」
2006 「涙そうそう」 (監督:土井裕泰)
2007 「どろろ」 (監督:塩田明彦)
2007 「歌謡曲だよ人生は」第9話「逢いたくて逢いたくて」 (監督:矢口史靖)
2007 「憑神」 (監督:降旗康男)
2007 「クワイエットルームにようこそ」 (脚本・監督 松尾スズキ)
2008 「ザ・マジックアワー」 (脚本・監督 三谷幸喜)
2008 「闇の子供たち」 (監督 阪本順治)
2008 「TOKYO!<インテリア・デザイン>」 (監督 ミシェル・ゴンドリー)
2008 「パコと魔法の絵本」 (監督 中島哲也)
2008 「ブタがいた教室」 (監督 前田哲)
2009 「感染列島」 (監督 瀬々敬久)
2009 「ノーボイズ、ノークライ」 (監督 キム・ヨンナム)
2009 「ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~」 (監督 根岸吉太郎)
2010 「シュアリー・サムデイ」(監督 小栗旬)
2010 「悪人」(監督 李相日)
2011 「マイ・バック・ページ」(監督 山下敦弘)
2011 「スマグラー」(監督 石井克人)
2012 「黄金を抱いて翔べ」(監督:井筒和幸)

2012「清須会議」(監督:三谷幸喜)

2013「東京家族」(監督:山田洋次)

2014「ジャッジ!」(監督:永井聡)

2014「小さいおうち」(監督:山田洋次)

2014「ぼくたちの家族」(監督:石井裕也)

2014「渇き。」(監督:中島哲也)

2014「STAND BY ME ドラえもん」※声の出演 (監督:八木竜一・山崎貴)

2014「舞妓はレディ」(監督:周防正行)

2014「バンクーバーの朝日」(監督:石井裕也)

2015「黒衣の刺客」(監督:ホウ・シャオシェン)

2016「家族はつらいよ」(監督:山田洋次)

2016「殿、利息でござる」(監督:中村義洋)

2016 「怒り」(監督: 李相日)

2016 「ミュージアム」(監督: 大友啓史)

2017「愚行録」(監督: 石川慶)

2017「家族はつらいよ2」(監督:山田洋次)

2017「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」(監督:大根仁)

2018「唐人街探案2 Detective Chinatown2」(監督:陳思誠)

2018「妻よ薔薇のように 家族はつらいよ3」(監督:山田洋次)

2018「泣き虫しょったんの奇跡」(監督:豊田利晃)

 

舞台

「キル」(作・演出:野田秀樹) 2007.12.16~2008.1.31 Bunkamura シアターコクーン
「南へ」(作・演出:野田秀樹) 2011.2.10~3.31
「エッグ」(作・演出:野田秀樹)2012.9.5~10.28

「エッグ」(作・演出:野田秀樹)2015.2.3~4.19@東京、パリ、大阪、北九州

「キネマと恋人」(作・演出:ケラリーノサンドロビッチ)2016.11.15~12.18@東京、大阪、松本、名古屋

「足跡姫」(作・演出:野田秀樹)2017.1.18~3.12@東京

「贋作 桜の森の満開の下」(作・演出:野田秀樹)2018.9.1~11.25@東京、パリ、大阪、北九州、東京

連載

non・no「カリスマ・アニキに会いに行く」2002.1~

ラジオ

「チャレンジ・ナイツ」 LF 1999.5~2000.3

 

「世界から猫が消えたなら」 NHK オーディオドラマ 2013年7月20日

ビデオ

1999.6.17 「Street Jam」(ポニーキャニオン)

CD

2000.6.21 「Making a Fresh Start」 BASKING LITE(Vo.B.)(Deadstock Bomb)
2005.10 「日本昔ばなし~フェアリーストリーズ第4巻」 (コロムビアミュージックエンタテインメント)

写真集

2000.10 ファーストフォトブック「カレ、ツマブキサトシ」(学研)

受賞

2001年 『第25回 日本アカデミー賞』 主演男優賞・新人俳優賞
2002年 『第39回 ゴールデン・アロー賞』 映画新人賞
2003年度 『第77回 キネマ旬報ベストテン』 最優秀主演男優賞
2003年度 『第25回 ヨコハマ映画祭』 最優秀主演男優賞
2003年度 『第18回 高崎映画祭』 最優秀主演男優賞
2004年度 『第2回 ウラジオストック映画祭』 最優秀主演男優賞
2004年度 『第29回 報知映画賞』 最優秀主演男優賞
2005年度 『第29回 日本アカデミー賞』 優秀主演男優賞
2010年度 『第34回 日本アカデミー賞』 最優秀主演男優賞
2010年度 『第53回 ブルーリボン賞』 主演男優賞
2010年度 『第23回 日刊スポーツ映画大賞』 主演男優賞
2010年度 『全国映連賞』 男優賞

2013年度 『第37回 日本アカデミー賞』 優秀助演男優賞

2014年度 『第6回 TAMA映画賞』 最優秀主演男優賞

2016年度第29回東京国際映画祭『 ARIGATO賞』

2016年度『第29回日刊スポーツ映画大賞』優秀助演男優賞

2016年度 『全国映連賞』 男優賞

2016年度 『第40回 日本アカデミー賞』 最優秀助演男優賞

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