湯川れい子
ユカワ レイコ
| 肩書き | : | 音楽評論・作詞家 |
| 出身地 | : | 東京都 |
| 略歴 | : | 昭和35年、ジャズ専門誌「スウィング・ジャーナル」へ投稿。その才能が認められ同年、ジャズ評論家としてデビュー。ラジオのDJ・ポップス評論、解説を手掛けるほか、講演会、テレビでの審査員、コメンテーターとしても活躍中。多数のレギュラー頁を持ち、作詞のヒットメーカーでもある。既成の概念にとらわれない自由でおおらかな彼女の人間性といつまでも若々しいセンスが光っている作風が好評。また、真の優しさと夢を持ちつづけ、ディズニー映画日本語吹き替え版日本語詞も手掛けている。 |
| 主な文化活動 | : | 日本音楽著作権協会(JASRAC) 評議員・理事 |
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[主な番組出演]
日本テレビ 「THE・ワイド」
Inter FM 「ポップ・ライフ」
[主な作詞]
「涙の太陽」 「ランナウェイ」 「センチメンタル・ジャーニー」 「六本木心中」 「恋におちて」 「火の鳥」 「恋のヌケガラ」 「月のワルツ」ほか
[主な翻訳]
映画 「美女と野獣」 「アラジン」 「ポカホンタス」「ターザン」
[レギュラー執筆誌]
スポーツ報知(報知新聞)
東京新聞
オリジナルコンフィデンス
婦人公論(中央公論社)
月刊ELVIS(Elvis Presley Fan Club)