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綾瀬はるか

アヤセハルカ

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出身地

広島県

生年月日

1985年3月24日

身長

165cm

血液型

B型

趣味

映画鑑賞

特技

中学3年生の時、中国地区の駅伝大会に出場。バスケットボールなどスポーツは何でも得意です。

INFORMATION

☆雑誌掲載情報☆


6月7日「日経ウーマン」(日経BP社)

6月12日「BAILA」(集英社)

6月20日「リンネル」(宝島社)

6月22日「MAQUIA」(集英社)

6月23日「SPRiNG」(宝島社)

7月2日「日経ヘルス」(日経BP社)、「週刊ポスト」(小学館)

7月7日「InRed」(宝島社)

 

ぜひご覧ください☆

映画「インクレディブル・ファミリー」吹替版声優出演!

綾瀬は前作に続き、ヴァイオレット役の声を務めました。

日本公開日は8月1日(水)です。

是非ご覧ください!

 

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2018年…、あのスーパー家族(ファミリー)が帰ってくる!!

アカデミー賞2部門(長編アニメーション映画賞、アカデミー音響編集賞)に輝き世界中の観客を魅了した『Mr.インクレディブル』待望の最新作の邦題が『インクレディブル・ファミリー』に決定しました!

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キャスト

ボブ:三浦友和さん

ヘレン:黒木瞳さん

ヴァイオレット:綾瀬はるか

TBS7月期火曜ドラマ「義母と娘のブルース」主演!


 


TBS系7月期火曜ドラマ「義母と娘のブルース」にて綾瀬はるかが主演を務めます。

毎週火曜夜10時、是非ご覧ください!

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原作:桜沢 鈴さん「義母と娘のブルース」
(ぶんか社刊)

脚本:森下佳子さん

プロデュース:飯田和孝さん、大形美佑葵さん

演出:平川雄一朗さん、中前勇児さん

キャスト

岩木亜希子(いわきあきこ):綾瀬はるか

宮本良一(みやもとりょういち):竹野内豊さん

 

公式ホームページはこちら

2019年大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」出演決定!

2019年大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」に、中村勘九郎さん演じる金栗四三の妻である春野スヤ役で出演が決定しました。

 

放送予定:2019年1月より(全47回)

脚本:宮藤官九郎さん

キャスト

金栗四三(かなくり しそう):中村勘九郎さん

田畑政治(たばた まさじ):阿部サダヲさん

春野スヤ(はるの すや):綾瀬はるか

三島弥彦(みしま やひこ):生田斗真さん

シマ:杉咲花さん

野口源三郎(のぐち げんざぶろう):永山絢斗さん

美川秀信(みかわ ひでのぶ):勝地涼さん

大森兵蔵(おおもり ひょうぞう):竹野内豊さん

金栗実次(かなくり さねつぐ):中村獅童さん

大森安仁子(おおもり あにこ):シャーロット・ケイト・フォックスさん

可児徳(かに いさお):古舘寛治さん

黒坂辛作(くろさか しんさく):ピエール瀧さん

永井道明(ながい どうめい):杉本哲太さん

池部幾江(いけべ いくえ):大竹しのぶさん

嘉納治五郎(かのう じごろう):役所広司さん

ほか

 

NHK PRサイトhttp://www6.nhk.or.jp/nhkpr/tag/index.html?i=09835

 

 

 

 

日本テレビ系水曜ドラマ「奥様は、取り扱い注意」主演!


日本テレビ系10月期水曜ドラマ「奥様は、取り扱い注意」にて綾瀬はるかが主演を務めます。

 

初回放送は、10月4日です。

毎週水曜夜10時、是非ご覧ください!

 

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原案・脚本:金城一紀さん

 

キャスト

伊佐山菜美(いさやまなみ):綾瀬はるか

大原優里(おおはらゆり):広末涼子さん

佐藤京子(さとうきょうこ):本田翼さん

伊佐山勇輝(いさやまゆうき):西島秀俊さん

 

●公式HP

http://www.ntv.co.jp/okusama/

 

●番組公式Twitter【@okusama_ntv】

 

 

映画「今夜、ロマンス劇場で」主演!

映画「今夜、ロマンス劇場で」に主演することが決定しました!

キャスト:綾瀬はるか 坂口健太郎さん

監督:武内英樹

脚本:宇山圭佑

音楽:住友紀人

2018年公開

公式HP

写真集「BREATH」発売決定!

写真集『BREATH』の発売が決定しました。

書影ACSAA7_CV_01_P

ハワイで気ままにビーチで遊び、カフェでちょっと一息、そしてボディボードに夢中になる…
自然体、ありのままにハワイの風物を楽しむ姿を切り取っています。

抽選で300名に当たる「綾瀬はるか 特別編集20ページミニ写真集」応募ハガキ付きです。

是非、お手に取ってご覧ください。

発売日:2017年4月14日

出版社:集英社

撮影:高橋ヨーコさん

定価:本体2,500円+税

【Report】映画『海賊とよばれた男』初日舞台挨拶

映画『海賊とよばれた男』

綾瀬はるかが、12月10日(土)映画「海賊とよばれた男」の公開初日舞台挨拶に、主演の岡田准一さんら豪華キャスト陣と山崎貴監督とともに登壇しました。公開前に行われた完成披露イベントでは赤いドレス姿を披露した綾瀬はるか。今回は白色のシースルー・ドレスで登場し、会場のファンを魅了していました。

綾瀬は、「寒い中、公開初日にお越しいただき本当にありがとうございます。素晴らしい“船出”となったことと思います。今日はよろしくお願いします。」と笑顔で挨拶しました。

この日は映画のタイトルになぞらえて、「主演の岡田さんは、“●●とよばれた男”」と共演者が語る企画があり、綾瀬は「熱いだけじゃない“ムチャブリスト”とよばれた男」と答えました。「映画の宣伝活動で2回しかお会いしていないんですが、2回とも無茶ぶりされていて・・・。なので“ムチャブリスト”です!(笑)」と説明しました。これを受け岡田さんは「どうも、“ムチャブリスト”です(笑)」と改めて自己紹介をし、「なんか、(綾瀬さんに話を)振りたくなるんですよね。綾瀬さんの答えが聞きたいといと思ってしまって(笑)答えが面白いんですよね。」と無茶ぶりをする理由を説明してくれました。岡田さんからどんな無茶ぶりをされたかを問われると綾瀬は、「(映画の宣伝活動でこの作品の)感想は?見どころは?と(岡田さんが)聞かれる時に“じゃあ、見どころは綾瀬さんが言ってくれます!”みたいな感じで“ひと言、綾瀬さんが言いたいことがあるそうです!”と急に振ってきますね。(岡田さんは)人格者で熱いだけじゃなく、お茶目な部分もあるぞ!という事です(笑)」と無茶ぶりエピソードを披露しました。そんな“ムチャブリスト”な岡田さんも「 綾瀬はるかは、“●●とよばれた女”」というお題の●●を考えてくださり、「“イルミネーション”とよばれた女」と披露。その訳を「イルミネーションのような方だなと常々思っております(笑)本当にキラキラされていて、現場でも綾瀬さんがいるとみんな元気になる感じがするなと思って。イルミネーションのようなキラキラした方だなと思いましたね。」と話してくださいました。

初日舞台挨拶も国岡商店さながらのチームワークの良さで、会場中が笑いに包まれていました。

映画「海賊とよばれた男」は12月10日(土)より、全国東宝系にて大ヒット上映中!

老若男女問わず幅広い人気を博すベストセラー小説の実写化がついに公開!誰よりも“日本人の誇り”を追求し、“海賊”とよばれ恐れられた国岡鐡造と、彼を支える仲間たち、そして最愛の妻との絆が織りなす重厚な人間ドラマがこの作品に詰まっています!

「大ヒット持ってきたけー!」冬の大本命が華々しく公開!

映画『海賊とよばれた男』映画『海賊とよばれた男』映画『海賊とよばれた男』

【Report】映画『海賊とよばれた男』完成記念イベント&完成披露舞台挨拶

綾瀬はるか

小雨が降る中、有楽町・東京国際フォーラム前にはレッドカーペットが敷かれ、映画「海賊とよばれた男」の完成記念イベントを待つお客さんで溢れていました。

イベントが始まるとパラパラと降っていた雨も止み、レッドカーペットの奥には2台の車が。その車からは主演の岡田准一さんをはじめとする豪華キャスト陣、日本アカデミー賞最優秀監督賞を受賞したこともある山崎貴監督が登場。そんな中、綾瀬はるかは赤いドレスに身を包み言葉通り“紅一点”の存在感を放っていました。

レッドカーペットをゆっくりと歩き、報道陣からの取材に答えつつも、お客さんと触れ合い、貴重な時間を過ごしました。「はるかちゃーん」と声をかけられると、チョット照れ笑い。

ここでの挨拶は岡田さんのみの予定でしたが、突然、岡田さんから綾瀬へむちゃぶりが。いきなりマイクを向けられ困惑するなか「遠足は家に帰るまでが遠足ということで・・・。みなさん楽しんでいってください(笑)」とコメント。キャストからもお客さんからも笑い声が漏れ、会場全体を和ませていました。

綾瀬はるか

レッドカーペットイベントの後は、場所を移し、舞台挨拶会場へ。

主要キャストと監督が登壇し、綾瀬は「みなさん、こんばんは。綾瀬はるかです。戦時中、そして戦後を生きた熱のこもった、諦めることのない本当にかっこいい男性たち。すごく気持ちが熱くなりますし、この映画を観ていただいて明日からの生きるエネルギーになっていただけたら嬉しいです。」と挨拶。

撮影中のエピソードについて主演の岡田さんは「綾瀬さんとは数日間(一緒の撮影)だったんですけど、綾瀬さんが来ている時のみんな(男性陣)の喜びようったら(笑)久しぶりに今日お会いしたら、僕のことを“クニテツ(国鐡)さん”って呼ぶんです。“国岡鐡造”という役なんですけど、(撮影中)現場では“鐡造さん”と呼ばれていたはずなのに、今日急に“クニテツ”と略されるという(笑)・・・仲良くなれたのかな?と思いましたね(笑)」と首を傾げながらも綾瀬と親しくなれたことを嬉しく感じている様子でした。共演の吉岡さんからも綾瀬に関するエピソードが。「綾瀬さんがいらっしゃるとたしかにおじさん達が浮足立っていましたね。綾瀬さんがスタジオに入る前に(男性陣で)「“リンス”と“コンディショナー”違いはなんだ?」という話になっていて。綾瀬さんがお入りになられて、綾瀬さんに聞いてみたら「リンスは“あっさり”、コンディショナーは“こってり”」とおっしゃって(笑)おじさんたちはキュンとして、一瞬にして恋に落ちた瞬間でしたね(笑)」と綾瀬の回答(怪答)に心奪われた話を披露されました。

紅一点として、男性陣の心をときめかせていた(?)綾瀬本人は、「わずかな日々でしたが、本当に活気があって。とにかく活気のある国岡鐡造の“クニテツ商店”の中に入れて、本当に素敵な現場だなと思いました。私も男性陣に交じりたいな、うらやましいなと思っていましたね。」と、本当は男性陣に交じりたかったと正直な気持ちを話し、舞台挨拶を終えました。

映画「海賊とよばれた男」は2016年12月10日(土)より全国東宝系でロードショー!

2013年に本屋大賞を受賞し、現在までに上下巻累計発行部数400万部を突破している「海賊とよばれた男」(百田尚樹著/講談社刊)。主人公・国岡鐡造が、明治・大正・昭和の激動の時代を舞台に、名もなき一青年から身を興し、やがて戦後の日本に大きな勇気と希望を与える大事業を成し遂げていく姿を描いた一大抒情詩。そして、実話をもとにした壮大な大河エンターテイメント。

寒い冬、熱い男たちの、篤い思いを感じ、こころ温まるそんなひと時を映画館でお過ごしください。

綾瀬はるか綾瀬はるか

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過去の代表作

受賞歴

2004年度

第42回ゴールデンアロー賞 新人賞

2006年度

第31回エランドール賞 新人賞

2008年度

第32回山路ふみ子映画賞 新人女優賞(『僕の彼女はサイボーグ』『ザ・マジックアワー』『ICHI』『ハッピーフライト』)

第21回日刊スポーツ映画大賞 主演女優賞(『ザ・マジックアワー』『ICHI』『ハッピーフライト』)

2009年度

第18回橋田賞 新人賞

第52回ブルーリボン賞 主演女優賞(『おっぱいバレー』)

第33回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『おっぱいバレー』)

2014年度

第18回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 主演女優賞(『きょうは会社休みます。』)

2015年度

第7回TAMA映画賞 最優秀女優賞(『海街diary』)

第37回ヨコハマ映画祭 主演女優賞(『海街diary』)

第28回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞 主演女優賞(『海街diary』)

第39回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『海街diary』)

第70回毎日映画コンクール 女優主演賞(『海街diary』)

第25回東京スポーツ映画大賞 主演女優賞(『海街diary』)

2016年度

JAPAN ACTION AWARDS2016 ベストアクション女優賞最優秀賞(『精霊の守り人』)

2017年度

JAPAN ACTION AWARDS2017 ベストアクション女優賞最優秀賞(『精霊の守り人』)

第95回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『奥様は、取り扱い注意』)

第10回コンフィデンスアワード ドラマ賞主演女優賞(『奥様は、取り扱い注意』)

 

テレビ

NHK 「風の盆から」 (2002年11月23日OA)
KTV 「僕の生きる道」 (2003年1月~3月/杉田めぐみ役)
TBS 「ブラックジャックによろしく」 (2003年4月~6月/椿理沙子役)
TBS 「世界の中心で、愛をさけぶ」 (2004年7月~9月/廣瀬亜紀役)
TBS 「あいくるしい」 (2005年4月~6月/真柴みちる役)
TBS 「赤い運命」 (2005年10月/主演 島崎直子 役)
TBS 「白夜行」 (2006年1~3月/唐沢雪穂 役)
CX 「HERO スペシャル」 (2006年7月3日/泉谷りり子 役)
NTV 「たったひとつの恋」 (2006年10月~12月/月丘菜緒 役)
NTV 「ホタルノヒカリ」 (2007年7月~9月/主演 雨宮蛍 役)
CX 「鹿男あをによし」 (2008年1月~3月/藤原道子 役)
TBS 「MR.BRAIN」 (2009年5月/由里和音 役)
TBS 「JIN -仁-」 (2009年10月/橘咲 役)
NTV「ホタルノヒカリ2」(2010年7月/雨宮蛍 役)
TBS「JIN-仁-」(2011年4月/橘咲 役)
TBS「南極大陸」(2011年10月/高岡美雪 役)
NHK大河ドラマ「八重の桜」(2013年1月~12月/山本・新島八重 役)

NTV「きょうは会社休みます。」(2014年10月~12月/青石花笑 役)

TBS「わたしを離さないで」(2016年1月~3月/保科恭子 役)

NHK「精霊の守り人」(2016年3月~4月/バルサ役)

NHK「精霊の守り人 悲しき破壊神」(2017年1月~3月/バルサ役)

NTV「奥様は、取り扱い注意」(2017年10月〜12月/伊佐山菜美役)

NHK「精霊の守り人 最終章」(2017年11月〜2018年1月/バルサ役)

映画

「JUSTICE」 (行定 勲 監督作品/2002年12月) ~Jam Filmsの中の一作品で主人公東條が憧れる女子高生星さん役(ヒロイン)で出演~
「NEW HORIZON」 (手島 領 監督作品/2004年) ~Jam Films-Sの中の一作品、行定勲プロデュース&脚本のユーモア作品で出演~
「雨鱒の川」 (磯村一路 監督作品/2004年11月) ~耳の聞こえない少女・高倉小百合役~
「戦国自衛隊1549」 (手塚昌明 監督作品/2005年6月) 濃姫 役
「HERO」 (鈴木雅之 監督作品/2007年9月) 泉谷りり子 役
「僕の彼女はサイボーグ」 (クァク・ジェヨン 監督作品/2008年5月)
「ザ・マジックアワー」 (三谷幸喜 監督作品/2008年6月) 鹿間夏子 役
「ICHI」 (曽根文彦 監督作品/2008年10月)
「ハッピーフライト」 (矢口史靖 監督作品/2008年11月) 斎藤悦子 役
「おっぱいバレー」 (羽住英一郎 監督作品/2009年4月)
「ホッタラケの島」【声の出演】(佐藤信介 監督作品/2009年8月)
「インシテミル 7日間のデス・ゲーム」(中田秀夫 監督作品/2010年10月)
「プリンセス トヨトミ」(鈴木雅之 監督作品/2011年5月)
「映画 ホタルノヒカリ」(吉野洋 監督作品/2012年6月)
「あなたへ」(降旗康男 監督作品/2012年8月)
「映画 ひみつのアッコちゃん」(川村泰祐 監督作品/2012年9月)
「リアル~完全なる首長竜の日~」(黒沢清 監督作品/2013年6月)

「万能鑑定士Q-モナ・リザの瞳-」(佐藤信介監督作品/2014年5月)

「海街diary」(是枝裕和監督作品/2015年6月)

「ギャラクシー街道」(三谷幸喜監督作品/2015年10月)

「高台家の人々」(土方政人監督作品/2016年6月)

「いしぶみ」(是枝裕和監督作品/2016年7月)

「海賊とよばれた男」(山崎貴監督作品/2016年12月)

「本能寺ホテル」(鈴木雅之 監督作品/2017年1月)

「今夜、ロマンス劇場で」(武内英樹 監督作品/2018年2月)

CD

2006.3.24 「ピリオド」 (ビクターエンタテインメント)
2006.9.13 「交差点days」 (ビクターエンタテインメント)
2007.12.5 「飛行機雲」 (ビクターエンタテインメント)
2010.8.11「マーガレット」(ビクターエンタテインメント)

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