さくらだ せいこ
| 身長 | : | 162cm |
| 生年月日 | : | 1978年1月8日 |
| 出身地 | : | 岐阜県 |
| 血液型 | : | B型 |
| サイズ | : | T)162cm B)80cm W)57cm H)82cm |
| 趣味 | : | 料理(2年間創作和食勤務)、散歩 |
| 特技 | : | 乗馬(岩手県乗馬クラブ4ヶ月住み込み) |
| : | 着付け、殺陣、ピアノ、マリンバ、ダンス |
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「この傷も、鏡に映せば癒えるだろうか」
企画演劇集団ボクラ団義vol.10『鏡に映らない女 記憶に残らない男』
作・演出 作・演出 久保田唱
日程 2012年2月15日(水)~2月20日(月)
公演時間 2月15日(水) ........./19:00~
2月16日(木) ......... /19:00~
2月17日(金) 13:00~/19:00~
2月18日(土) 13:00~/18:30~
2月19日(日) 13:00~/18:30~
2月20日(月) 13:00~/17:00~ 全10回公演
開場は開演時間の30分前、受付開始は45分前です。
劇場 SPACE107
東京都新宿区西新宿1-8-5 アルファ107ビル B2F
新宿駅西口より徒歩約2分
チケット 前売・3,500円/当日4,000円
ご予約窓口 ●Corich予約フォーム PC : https://ticket.corich.jp/apply/32536/
携帯 : http://ticket.corich.jp/apply/32536/
●ローソンチケット Lコードダイヤル:0570-084-003 /Lコード:38654
●E-mail bokura_dangi@yahoo.co.jp
●FAX 03-3720-7927(制作・大音)
お問合せ先 メール bokura_dangi@yahoo.co.jp
PCサイトhttp://bokudan.com
キャスト [bokura-dangi]
沖野晃司・大神拓哉・平山空・糸永徹・竹花久美・春原優子・添田翔太・福田智行
・福丸綾乃・内田智太・高橋雄一・山田健太郎・竹石悟朗・中村宜広・大音文子
[guest]
桜田聖子(ホリプロ)・酒井瞳(ソニー・ミュージックアーティスツ・アイドリング!!!14号)
・真凛(ホリプロ) ・齋藤彩夏(ヴォーカル株式会社)・野中美智子(アッシュプロダクション)
・結束友哉・大野清志(X-QUEST)・塩崎こうせい(X-QUEST)
スタッフ 作・演出 久保田唱
舞台監督 海老沢栄
照明 萩原賢一郎(Lighting Officeアルティプラノ)
照明オペレーター野口梨紗(Lighting Officeアルティプラノ)
音響 岡村崇梓
映像 神林裕介
振付 沖野晃司・春原優子・大神拓哉
衣装 Sky
装置 桜井和弘
小道具 ZENIYA
楽曲提供 Rose in many Colors
宣伝美術 MAI[Wonder Graphics]
当日制作 狩野正仁(TEAM#BISCO)
ロゴデザイン MAI[Wonder Graphics]
Webデザイン ハローワークス
協力 株式会社ホリプロ・(株)ソニー・ミュージックアーティスツ・ヴォーカル株式会社
・X-QUEST・アッシュプロダクション・Rose in many Colors
・株式会社ワンダーグラフィックス・ロングランプランニング株式会社・CoRich
(順不同 敬称略)
制作 FAKO-bokura
企画・製作 ボクラ団義
あらすじ
ある女の元に、ある男が現れる。
男が女に語るのは、かつて起きたという三件の事件。
そして依頼する、その事件への捜査協力。
「何故私に?」困惑する女。女は、一部記憶を失くしてしまっていた。
しかしそれを、男は「無理もない」そう語る。不思議がる女を、男は鏡の前に立たせる。
そして女は目にする、自分の映らない鏡を。
男は続ける。「あなたは、この事件の被害者です。つまり、あなたはもう、この世にはいない―」
ボクラ団義第十回公演は、ボクラ団義流サスペンス!
かつて起きたという三件もの殺人事件。その事件を、被害者の手で自ら解き明かせと言う男。
男は一体何者なのか。事件の犯人はどんな思いで殺人に手を染めたのか。事件を解き明かす女。女の目に映らなかった鏡の中の自分が、指し示すものとは?
ボクラ団義が超豪華ゲストを迎えて送る、サスペンスの中でも失われないボクラワールド。ボクラ団義流の超サスペンスを是非ご覧ください!
― 鏡は真実を映し出す。
しかし鏡は時に、真実を逆さに映し出す。
だとすれば、......この傷も、鏡に映せば癒えるだろうか ―
[TV]