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大宅映子

オオヤ エイコ

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肩書き

評論家・公益財団法人大宅壮一文庫理事長

1941年

東京生まれ

INFORMATION

『大宅壮一のことば』

大宅映子 編著 『大宅壮一のことば』解説動画

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プロフィール

略歴:

1941年 東京生まれ。
1963年 国際基督教大学卒業後、PR会社 勤務
1969年 株式会社日本インフォメーション・システムズ(NIS)を設立
代表取締役社長をつとめる(現在は大宅映子事務所に吸収合併)
NISでは、企業や団体の文化イベントの企画プロデュース
1978年 この年からマスコミ活動を開始

マスコミ活動では、国際問題・国内政治経済から食文化・子育てまで守備範囲広く活躍し、
大所高所からの視野と同時に個人の立場で発言する切れ味のよいコメントが好評である。
これまで多くの審議会の委員をつとめてきたが、その範囲は、「行政改革委員会」、「警察刷新会議」、「税制調査会」、「道路関係四公団民営化推進委員会」など広範に及んだ。

ジョンソン株式会社社外取締役
株式会社資生堂社外監査役
株式会社髙島屋社外取締役を務め、
現在は株式会社西武ホールディングス社外取締役。

また、2014年からは日本年金機構非常勤理事。
財団役員としてはイオン環境財団
日本国際問題研究所
三宅一生デザイン文化財団
国際基督教大学評議員なども務める。

現在のレギュラー
TBS系ラジオ「大宅映子の辛口コラム」(土曜日)
TBS系TV「サンデーモーニング」(日曜日)

著書
● 「わが娘に 母のこんな心を伝えたい」  三笠書房(1988年)
● 「私の雑草教育」            三水社(1990年)
● 「どう輝いて生きるか」         海竜社(1990年)
● 「だから女は面白い」          海竜社(1993年)
●  「いい親にならなくていい!」 海竜社(2000年)
● 「親の常識」  海竜社(2008年)
●  「女の才覚」 ワニブックス(2011年)
● 「大宅壮一のことば」(編著) KADOKAWA(2017年)
翻訳
「エイズ-手をつないだ位では感染しない」グラフィック社(1987年)

PRIVATE REMARKS:
夫、娘二人(1967年、71年生まれ)、孫三人あり。故大宅壮一三女。
趣味はゴルフ。

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